プライベート♥ヴォーカリスト@LIVEアフター♥
プライベート♥ヴォーカリスト@LIVEアフター♥

おっと。
영차.

じゃあみんな、準備はOK?
그럼 다들, 준비는 OK?

ブレイブチャイルドアルバムリリース記念、新曲お披露目ライブFLOWERSの大成功を祝して乾杯!
브레이브 차일드 앨범 출시 기념, 신곡 피로 라이브 FLOWERS의 대성공을 축하하며 건배!

おいしい!
맛있다!

マッツもう飲んだの?
마츠, 벌써 다 마셨어?

一気飲みは体によくないよ?
원샷은 몸에 안 좋다?

え?
어?

あはは、ホントだ。
아하하, 그러게.

俺も思ったより一気に飲んでたみたい。
나도 생각보다 한 번에 들이켰나 봐.

確かに。サーバーごと手配してもらって正解だったみたいだね。
그러게. 서버를 통째로 준비하길 잘한 거 같아.

でもこの調子じゃそれも一瞬でなくなっちゃいそう。
그래도 이 상태를 보아 그것도 순식간에 떨어지겠어.

あ、ユキもお疲れ。さっきはどうも…
아, 유키도 고생했어. 아까는 고마….

え、あいつを?
어, 그 녀석을?

うん。
응.

一応さっき、この後楽屋で打ち上げだよってメッセージは送っといたんだけど…
일단 아까, 이 뒤에 대기실에서 뒤풀이할 거라고 문자는 보내뒀는데….

あ、返事来てた。
아, 답장이 왔었네.

外で待ってるって。
밖에서 기다릴 거래.

ソータ君に?
소타 군하고?

確かにちょっと似てるとこあるかも。
확실히 조금 닮은 부분이 있을지도.

見た目とか表向きの言動がとかじゃなくて、うーん…上手く言えないけど。
외견이나 겉으로 보이는 언동 같은 게 아니라 음…. 말로 잘 설명하진 못하겠는데.

え?迎えに?
어? 마중?

でも…
그래도….

あっ、ちょっと!
아, 잠깐만!

「俺がどうしたいのか」か…
'내가 어떻게 하고 싶은지'라….


[02:45]


こんなところにいた。
이런 데에 있었네.

驚かせちゃったかな?
놀라게 했나?

っていうかここ寒!
그보다 여기 춥다!

お前こんなとこで待ってたら風邪ひいちゃうよ?
너 이런 데에서 기다리다가는 감기 걸린다?

ってわけで、一緒に中に戻らない?
그러니까 같이 안으로 돌아가지 않을래?

まだ楽屋で打ち上げ続いてるんだけど。
아직 대기실에서 뒤풀이 중인데.

それが、正真正銘関係者なんだよね。
그렇지만 틀림없이 관계자거든.

だってお前は俺の大事な人だから。
그야 너는 내 소중한 사람이니까.

メンバーも会いたがってるんだ。
멤버들도 만나고 싶어 해.

実は紹介しろって前からずっと言われてて。
실은 전부터 소개해달라고 그랬거든.

でもね、みんなに言われたから連れて行きたいわけじゃないんだよ。
그래도, 다른 애들이 시켜서 데려가고 싶은 게 아냐.

いい加減お前にもみんなのことをちゃんと紹介したいんだ。
슬슬 너한테도 모두를 똑바로 소개하고 싶어.

だって俺の仲間なんだし。
그야 내 동료니까.

嫌かな…?
싫어…?

ホントに?
정말로?

だったら今すぐ行こう。
그러면 지금 당장 가자.

うちはメンバーもスタッフもすっごい飲むから、早く行かないと飲み物なくなっちゃう。
우리는 멤버도 스태프도 엄청 많이 마시니까 빨리 안 가면 마실 게 떨어질 거야.

さっきのバックパスまだ持ってるよね?
아까 준 통행증 아직 가지고 있지?

念のため首から下げといて。
혹시 모르니까 목에 걸어둬.

じゃあほら、こっち。
그러면 자, 이쪽이야.


[04:21]


はあ、さっぱりした~
하아, 시원하다~

ああ、いいよ。自分で取って来る。
아, 괜찮아. 내가 가져올게.

そのまま座ってて。
그대로 앉아있어.

やっぱり家に帰って来ると落ち着くね。
역시 집에 돌아오면 편안하다.

Thanks.

お前は?流石に疲れたんじゃない?
너는? 아무래도 지치지 않았어?

打ち上げでも大活躍だったしね。
뒤풀이에서도 완전 활약했으니까.

みんな俺よりお前と乾杯したがるんだから。
다들 나보다 너랑 건배하려고 하고.

本当?
정말?

そんな風に思ってくれたならすっごく嬉しいよ。
그렇게 생각해줬다면 무척 기뻐.

仲良くなってくれたらいいなって思ってたから。
친해지면 좋겠다고 생각했거든.

さっきお前がみんなと喋ってるのを見てたら、なんだか昔ピアノ教室に通ってた頃のことを思い出しちゃってさ。
아까 네가 다른 애들하고 얘기하는 거 보면서 어쩐지 옛날에 피아노 학원 다니던 때를 떠올렸어.

うん。懐かしい。
응. 그립다.

俺が先に仲良くなった子たちを、全員連れてお前の家に遊びに行ったりしてさ。
내가 먼저 친해졌던 애들을 전부 데리고 너희 집에 놀러 갔지.

そうそう。
맞아, 맞아.

お前が全然知らない子まで一緒に連れて行っちゃって、おばさんがちょっと困ってた。
네가 전혀 모르는 애까지 같이 데려가서 아주머니가 조금 당황하셨지.

「この子たち一体どこの子なの?」
"얘네는 대체 어느 집 애니?"

「ちゃんとお家の人には言ってきた?」って。
"집에 계신 어른한테 제대로 말하고 왔니?"라고.

子供の頃はいっつもそういう感じだった。
어린 시절에는 늘 그런 식이었지.

きっと俺、あの頃から自分の好きな人たちには仲良くなってもらいたいと思ってたんだね。
분명 나, 그 시절부터 내가 좋아하는 사람들끼리 친해지길 원했던 거겠지.

まあ子供だったからやり方はめちゃくちゃだったけど。
뭐, 어렸으니까 방식은 엉망이었지만.

そうかな?
그런가?

でもそんな出会い方でもちゃんとみんなと友達になれちゃうんだから、やっぱりお前は凄いよ。
그래도 그런 식으로 만나도 모두하고 똑바로 친구가 되니까 역시 넌 대단해.

あ、そういえばさっきユキがよかったら今度一緒に家に遊びにおいでって。
아, 그러고 보니 아까 유키가 괜찮다면 다음에 같이 집에 놀러 오래.

うん。ユキの家にはね、天使がいるんだ。
응. 유키네 집에는 천사가 있어.

お前もきっと仲良くなれるよ。
너도 분명 친해질 수 있을 거야.

それは会ってみてからのお楽しみ。
그건 만나게 될 날을 기대해.

今のところソータ君が一番なつかれてるっぽいんだけど、お前なら勝てちゃいそう。
지금은 소타 군을 제일 잘 따르는 거 같은데 너라면 이길 수 있을 거 같아.

俺も楽しみだよ。
나도 기대돼.

お前がどんな反応をするかも気になるし。
네가 어떤 반응을 할지도 궁금하고.

さてと…
자….

じゃあ今夜はそろそろ寝る?
그럼 오늘 밤은 슬슬 잘래?

もうこんな時間だしな。
벌써 이런 시간이니까.

話したいことはまだまだたくさんあるんだけど、明日は終日オフだし、お前も夜までうちにいられるんでしょう?
얘기하고 싶은 건 아직 잔뜩 있는데 내일은 온종일 오프고 너도 밤까지는 우리 집에 있을 수 있지?

なら続きはまた明日だね。
그러면 뒷얘기는 또 내일 하자.

先に行っててよ。
먼저 들어가.

俺髪乾かしてくるから。
난 머리 말리고 올게.


[08:20]


やっぱりお前もまだ起きてたんだ。
역시 너도 아직 깨어 있었구나.

俺も同じ。
나도 똑같아.

すっごく疲れてたはずなんだけど、今日のライブのこともそうだし、この先も楽しみなことばっかりだなって思ったら全然眠くなくなっちゃって。
무척 지쳤을 텐데, 오늘 라이브도 그렇고 앞으로도 기대되는 일이 가득하다고 생각하니까 잠이 다 달아나서.

完全にあれだね。遠足の前の日みたいな感じ。
완전 그거다. 소풍 전날 같은 느낌.

それがずっと続いてるみたいだ。
그게 계속 이어지는 거 같아.

でも仕方ないよ。
그래도 어쩔 수 없어.

今日あれだけ楽しいライブをやれて、アルバムももうすぐリリースで、その上まだ続きがあるんだから。
오늘은 그만큼 즐거운 라이브도 하고, 앨범도 곧 있으면 출시되고, 게다가 앞으로도 할 일들이 있으니까.

次に四人で立つステージはCR69Fesだ。
다음에 넷이 설 스테이지는 CR69페스야.

前回も四人で出たけど、やっぱりあのときとは意味が全然違う。
지난번에도 넷이서 나갔지만 역시 그때하고는 의미가 전혀 달라.

今日のライブで?
오늘 라이브에서?

なに?聞かせて。
뭔데? 얘기해줘.

そっか…
그렇구나….

伝わったんだね。ちゃんと。
전해졌구나. 똑바로.

俺がずっとやりたいと思ってたこと。
내가 쭉 하고 싶다고 생각했던 것.

本当のブレチャの音楽がどんなものなのかって…
진짜 브레챠의 음악이 어떤 것인지….

今日のステージに立ってみて、「俺、ずっとこういうバンドがやりたいと思ってたんだな」って改めて思ったんだ。
오늘 스테이지에 서보고 '나는 줄곧 이런 밴드를 하고 싶었던 거구나' 하고 새삼 느꼈어.

本当にやりたかったことをやれるのって、あんなに楽しくて幸せなことなんだね。
정말로 하고 싶었던 일을 한다는 건 그렇게나 즐겁고 행복한 일이구나.

これまでのライブだってどれも十分すぎるくらい楽しかったはずなのに、まだ上があったんだって、自分でも驚いてる。
지금까지의 라이브도 전부 과분할 정도로 즐거웠을 텐데 아직 그보다 위가 있었구나 하고, 나 자신도 놀라고 있어.

しかもそれを一緒に喜んでくれる人たちがいるなんてさ、これ以上のことなんて他にあるとは思えない。
게다가 그걸 같이 기뻐해 주는 사람들이 있다니 이만한 행복이 달리 있을 것 같지 않아.

言い切るね。
잘라 말하는데?

でもいいよ。そう思っててくれて。
그래도 괜찮아. 그렇게 생각해줘도.

実は俺もね、自信あるんだ。
실은 나도 자신 있어.

きっと次は今日よりもっと凄いステージになる。
분명 다음에는 오늘보다 더 대단한 스테이지가 될 거야.

あのメンバーとならやれるって。
그 멤버하고 함께라면 할 수 있다고.

見せてあげるよ。ここからがブレチャの本気だってこと。
보여줄게. 이제부터가 브레챠의 진심이라는 걸.

この先に控えてるCR69Fesのステージで。
앞으로 기다리고 있는 CR69페스 스테이지에서.

でも、そのためにはお前がいてくれないと困るよ。
그래도, 그러기 위해서는 네가 있어 주지 않으면 곤란해.

これからもずっと俺のことを…
앞으로도 쭉 나를….

ブレチャのことを見守っててほしいんだ。
브레챠를 지켜봐 줬으면 해.

もちろん一番近くで。
물론 가장 가까이에서.

そんな風に思ってるから今日みんなに会ってもらったんだしさ。
그렇게 생각하니까 오늘 모두하고 만나게 한 거고.

うん。もちろん覚えてる。
응. 물론 기억해.

ただ久しぶりにまたその言葉を聞きたくなっただけ。
그냥 오랜만에 또 그 말을 듣고 싶어졌을 뿐이야.

お前の声でね。
네 목소리로.

お前がそばにいてくれるなら、今度のフェスも大成功で間違いないよ。
네가 곁에 있어 준다면 이번 페스도 틀림없이 대성공일 거야.

わかるよ。
알아.

俺も楽しみすぎてますます寝れなくなっちゃった。
나도 너무 기대돼서 점점 잘 수 없어졌어.

いっそこのまま起きてよっか?
아예 이대로 깨어 있을까?

お前と話してたら一晩なんてあっという間に過ぎちゃうだろうし。
너하고 얘기하다 보면 하룻밤 정도는 순식간에 지나갈 거고.

なんなら…
뭣하면….

一言も喋らなくたってあっという間だとは思うけどね。
말 한마디 하지 않아도 순식간이겠지만.

お前はどっちがいい?
너는 어느 쪽이 좋아?

一晩中俺と話してるのと、こういうことするの。
하룻밤 내내 나하고 떠드는 거랑 이런 거 하는 거.

一応聞いてはみたけど、ここまでしといてやめられるかっていうとちょっと自信ないかな。
일단 물어보긴 했는데 여기까지 해놓고 그만둘 수 있냐고 물으면 조금 자신 없으려나.

ってわけでこのまま付き合ってもらうことにするけど、いいよね?
그런고로 이대로 어울려줘야겠는데 괜찮지?

Brave Child終力特集
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Brave Child 衝撃の緊急発表!
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NEW SINGLE 『WRONG』制作秘話
NEW SINGLE 『WRONG』 제작비화

令和最初の8月某日。長かった梅雨がようやく明け、いよいよ夏を迎えた都内某所で、『Brave Child』の面々から21日リリースのNEWシングル『WRONG』についての話を聞いた。”『Brave Child』の面々”——この言葉は、今回のNEWシングルのリリースを機に、これまでとは異なる意味を持つ事になる。今回は、そこに至った経緯についても話してもらう。
레이와 첫 8월 모일. 기나긴 장마가 간신히 그치고 드디어 여름을 맞이한 도내 한 곳에서, 『Brave Child』의 멤버들에게서 21일에 릴리스되는 NEW 싱글 『WRONG』에 대한 얘기를 들었다. "『Brave Child』의 멤버들"——이 말은 이번 NEW 싱글 릴리스를 기점으로 지금까지와는 다른 의미를 지니게 된다. 이번에는 거기에 이른 경위에 대해서도 얘기를 들었다.

——新曲のリリースおめでとうございます。
신곡 릴리스 축하드립니다.

JOSHUA(Vo): Thanks♪今回のシングルはオレ的にも自信作だし、たくさん聴いてもらえると嬉しいよ。ここにいる3人の協力もあって、2曲とも思ってた以上の曲にできた気がしてる!
Thanks♪ 이번 싱글은 내가 생각하기에도 자신 있고, 많이 들어주면 기뻐. 여기 있는 세 사람의 협력 덕분에 두 곡 모두 생각한 것보다 좋은 곡이 된 것 같아!

——……と、早速メンバーの皆さんに話題を振られたわけですが、この度、みなさんのBrave Child正式加入が発表されて初めての座談会という事で、読者の皆様にご挨拶をお願いしても?
……곧장 멤버 여러분으로 대화 주제가 넘어왔는데요. 이번이 여러분의 Brave Child 정식 가입이 발표된 뒤 첫 좌담회이니, 독자 여러분께 인사를 부탁드려도 될까요?

JOSHUA(Vo): あ、そうだよね。じゃあ、誰から行く?
아, 그렇지. 그러면 누구부터 할까?

SOTA(Gt): え、別に誰からでも……。
어, 딱히 누구부터 해도…….

YUKI(Dr): ここはまずヴォーカル。……からのギターって流れでしょ。そーゆーモンだよ。
이럴 땐 우선 보컬. ……그다음은 기타가 해야지. 그런 법이야.

MATSU(Ba): そうそう。リズム隊は後から地味に行くモンだからね。
맞아, 맞아. 리듬 섹션은 나중에 밋밋하게 해야지.

SOTA(Gt): いやいや、でもさ、ホラ。色々あるじゃん。業界的なキャリアとか(笑)?
아니, 그래도 이것저것 있잖아. 업계 내의 커리어라던가(웃음)?

JOSHUA(Vo): 確かにね?じゃあ、オレは最後でイイよ。
그건 그렇지? 그러면 난 마지막에 할게.

YUKI(Dr): そんなのダメダメ!そりゃ、ヨシュアのコトはみんな知ってるだろうし、今さら自己紹介するまでもないかもだけど。とはいえ、こーゆー時はヴォーカルが真っ先に行くの。つか、キャリア云々言い出すなら、オレらブレチャ的には新入りなわけだし?
그건 안 되지! 그야 요슈아는 다들 알 테니까 이제 와서 자기소개를 할 필요도 없을지 모르겠지만. 그렇다고는 해도 이럴 때는 보컬이 제일 먼저 해야 하는 거야. 그보다 커리어를 따지자면 우리는 브레챠 신입이잖아?

MATSU(Ba): そうだよ。ってわけで、まずはヨシュア先輩行っときましょうか。
그래, 맞아. 그런고로 우선은 요슈아 선배부터 하시지요.

YUKI(Dr): ちな、ヨシュアの次はソータな。その次はマッツ行っとけ。オレは最後。
참고로 요슈아 다음은 소타. 그다음은 맛츠가 해줘. 나는 마지막.

MATSU(Ba): ……って最年長が言ってるんだし、もうそれで決定ね(笑)。
……최연장자가 이렇게 말하니까 그냥 이걸로 결정(웃음).

JOSHUA(Vo): 分かったよ。最年長に言われたら、もう仕方ないしね?
알았어. 최연장자 말이라면 거역할 수 없지?

YUKI(Dr): オイ、オマエら。シレっとオレが一番歳食ってんのバラすなよ(笑)。
야, 너희. 은근슬쩍 내가 나이 제일 많이 먹은 거 밝히지 말라고(웃음).

JOSHUA(Vo): (笑)。えーっと、じゃあ早速自己紹介!ヴォーカルのヨシュアだよ。みんなよろしくね♪
(웃음). 어, 그러면 바로 자기소개할게! 보컬 요슈아야. 다들 잘 부탁해♪

MATSU(Ba): ハイ、じゃあ次。
좋아, 그러면 다음.

SOTA(Gt): ……この度、Brave Childのギターを担当する事になりました。ソータです。よろしくお願いし……——。
……이번에 Brave Child의 기타를 담당하게 되었습니다. 소타입니다. 잘 부탁드립……——.

YUKI(Dr): ちょっと待て。ナニ今の挨拶。ないわー。
잠깐 스톱. 지금 그 인사 뭐야? 그건 아니지.

SOTA(Gt): えっ!?
어!?

MATSU(Ba): いや、マジどーしちゃったの、オマエ。もしかして今後は堅めでクールなキャラで行こうとか思ってる?だったらめちゃくちゃ無理あるし、やめときな?
아니, 너 뭐 잘못 먹었어? 혹시 앞으로 딱딱하고 쿨한 캐릭터로 밀고 갈 생각이야? 그런 거라면 완전 무리수니까 포기하지 그래?

JOSHUA(Vo): うーん。確かにキャラを作ってもすぐボロが出そうだし、あんまり堅いとdevilsが引いちゃいそうだよね?ってわけで、もっと親しみやすい感じでやってよ。ってゆーか、いつもの感じでよろしく♪
으음. 확실히 캐릭터를 만들어도 금방 붕괴할 것 같고, 너무 딱딱하면 devils가 깰 것 같지? 그러니까 더 친근한 느낌으로 해주라. 그보다 평소처럼 해줘♪

SOTA(Gt): ダメ出しハンパねー(笑)。
지적 장난 아니네(웃음).

YUKI(Dr): 良いからさっさとやり直し!この後つかえてるんでねー。頼むねー。
잔말 말고 빨리 다시 해! 다음 차례들 기다리고 있으니까. 잘 좀 하자.

JOSHUA(Vo): そうだよ!サクッと自己紹介を終わらせないと、曲の話ができないんだし!
맞아! 후딱 자기소개 끝내지 않으면 곡 얘기를 못 하잖아!

MATSU(Ba): って、最年長とヨシュア先輩が言ってんだから、いい加減空気読め?
최연장자하고 요슈아가 이렇게 말하고 있으니까, 슬슬 분위기 파악 좀 해라?

SOTA(Gt): えっと、ハイ。さーせんでした(笑)。ギターのソータです。みんな、ソーちゃんって呼んでね♪……よし、コレだ。
어, 네. 죄송함다(웃음). 기타 소타입니다. 다들 소짱이라고 불러줘♪ ……좋았어, 이거다.

JOSHUA(Vo): うん、さっきより大分マシだね♪
응, 아까보다 훨씬 나아졌어♪

YUKI(Dr): OKみたいでーす。良かったな、ソーちゃん♪
OK인 모양입니다. 잘됐다, 소짱♪

SOTA(Gt): うーわ、ウザいわー(笑)。
우와, 짜증 나(웃음).

MATSU(Ba): じゃ、サクサク行けって指示だし、次オレね。ベースのマツでーす。ブレチャに入れて嬉しーいっ♪
그러면 후딱 하라는 지시였으니 다음은 내 차례지. 베이스 마츠입니다. 브레챠에 들어와서 기뻐요♪

YUKI(Dr): オレも嬉しーいっ♪ってわけで、ドラムのユキでーす。さっきから最年長最年長うるさいけど、一応まだ二十代だから!
나도 기뻐요♪ 드럼 유키입니다. 아까부터 최연장자라고 시끄럽게 떠들지만 일단 아직 20대거든!

JOSHUA(Vo): みんなイイ感じ♪たぶんdevilsは知ってると思うんだけど、今までブレチャはオレしか正規メンバーがいなくて、みんなにはサポートをお願いしてたんだ。このメンバーで演り始めたのは……——。
다들 좋은 느낌♪ 아마 devils는 알고 있겠지만 지금까지 브레챠는 정규 멤버가 나 한 명이고, 다른 사람들한테는 서포트를 부탁했어. 이 멤버로 연주하기 시작한 건……——.

YUKI(Dr): いつからですか?ソーちゃん?
언제부터인가요? 소짱?

SOTA(Gt): ちょっと待って。なんで今日、そんなウザ絡みしてくんの(笑)?
잠깐만. 왜 오늘 나만 그렇게 건드리는 거야(웃음)?

MATSU(Ba): バッカ。せっかくオイシイ流れにしてやろーとしてるんじゃん?若造は大人しくノッときな!
바보야. 모처럼 좋은 흐름을 만들어 주고 있잖아? 젊은 녀석은 얌전하게 따라오기나 해!

SOTA(Gt): そんなコト言ったら、ヨシュアのほうが若造でしょ!
그런 걸 따지면 요슈아가 더 젊은 녀석이잖아!

YUKI(Dr): いや、そーだけど。でもさ、ヨシュアと違ってソーちゃんは案外人見知りだから、振ってやらないとすぐ空気になるでしょ。
그건 그렇긴 한데. 그래도 말이지, 요슈아하고 다르게 소짱은 의외로 낯을 가리니까, 대화 끼워주지 않으면 금세 공기가 되잖아?

JOSHUA(Vo): ソータくん、最初、オレから話しかけないと全然喋ってくれなかったよね(笑)。
소타 군, 처음에 내가 말 걸기 전까지 전혀 얘기 안 했지(웃음).

MATSU(Ba): そーゆートコあるよね。困ったヤツだよ、ホント。見た目はこんなにチャラいのに。
그런 구석 있지. 난감한 녀석이라니까, 정말이지. 겉보기는 이렇게 껄렁하면서.

SOTA(Gt): チャラいとか、関係なくない(笑)?ってゆーか、オマエに言われたくないわ(笑)。あとさー、別にオレが人見知りなんじゃなくて、オマエらが全体的にコミュ力あり過ぎなだけ!みんなー、誤解しちゃダメだよー!
껄렁하다던가 상관없지 않아(웃음)? 그보다 너한테 그런 말 듣기 싫어(웃음). 그리고 딱히 내가 낯을 가리는 게 아니라 너희가 전체적으로 커뮤니케이션 능력이 높을 뿐이라고! 다들 오해하면 안 돼!

YUKI(Dr): ……で?話戻すけど、オレらいつからブレチャのサポート始めたんだっけ?さーて、答えられるかなー?
……그래서? 얘기를 되돌리면 우리가 언제부터 브레챠 서포트를 시작했더라? 자, 대답할 수 있을까?

MATSU(Ba): イイトコ見せないとクビになっちゃうぞ~♥
멋진 모습 안 보여주면 모가지야~♥

JOSHUA(Vo): えー?せっかくメンバーになってくれたのに、もうクビ?そんなの困るよ!
어? 기껏 멤버가 되어줬는데 벌써 모가지야? 그건 곤란해!

SOTA(Gt): いや、オレのが困るから!今のメンツで初めて演ったのは……アレです!『アメィジング』から……かな?
아니, 내 목이 곤란하거든! 지금 멤버로 처음 연주한 건…… 그거예요! 『어메이징』부터…였나?

JOSHUA(Vo): 正解!日本での2ndシングルからだね!
정답! 일본에서의 2nd 싱글부터였지!

MATSU(Ba): つか、なんで疑問形なの?まさかうろ覚えだった?
그보다 왜 의문형이야? 설마 똑바로 기억 못 해?

YUKI(Dr): だからダメなんだよ、オマエは。
그래서 넌 안 된다니까.

SOTA(Gt): いや、うん……。なんかホントさーせん(笑)。
아니, 응……. 뭔가 정말로 죄삼다(웃음).

JOSHUA(Vo): 4人で一緒にいると、大体こんなノリでやってるよ♪
넷이서 모이면 대체로 이런 식이야♪

——それでは、ブレチャの面々が仲良しである事が伝わったところで(笑)、早速ではありますが、8月21日リリースのNEWシングル『WRONG』についてのお話をお聞かせいただけますか?
그러면 브레챠 멤버 여러분이 사이가 좋다는 것도 전해졌으니(웃음), 이어서 바로 8월 21일에 릴리스되는 NEW 싱글 『WRONG』에 대해서 얘기를 여쭤도 될까요?

JOSHUA(Vo): yehhhh!

YUKI(Dr): 待ってました!
기다렸습니다!

MATSU(Ba): みんな、待たせてゴメンね!全部ソータのせいだけど!
다들 기다리게 해서 미안해! 전부 소타 잘못이지만!

SOTA(Gt): うん、良いよもう。全部オレのせいで(笑)。
응, 이제 됐어. 전부 내 잘못인 걸로 해(웃음).

——皆さんの正式加入が決まったのは、今回の新曲2曲が完成した直後だったと伺いました。制作中にも、そこに至るきっかけと言いますか……何かこれまでと違ったエピソードなどがあればお伺いしたいです。
여러분의 정식 가입이 결정된 것은 이번 신곡 두 곡이 완성된 직후였다고 들었습니다. 제작 중에도 거기에 이른 계기라고 할까요…… 무언가 지금까지와 다른 에피소드 같은 게 있다면 여쭙고 싶습니다.

YUKI(Dr): これまでと違ったエピソード……うん。特にないよね(笑)?
지금까지와 다른 에피소드…… 응. 딱히 없지(웃음)?

MATSU(Ba): 残念ながら、ないね(笑)。さっきの話にもあった通り、オレらがブレチャに関わり始めたのは『アメィジング』の頃からなんだけど、大体ヨシュアが”こーゆー曲にしようと思う”って譜面上げて来て、それにみんなで色付けてく感じでやって来た。今回もそこは全く同じだったね。
아쉽지만 없어(웃음). 아까 얘기한 것처럼 우리가 브레챠에 관여하기 시작한 건 『어메이징』부터였는데, 보통 요슈아가 "이런 곡을 하고 싶어"라고 악보를 가져오고 거기에 다들 색칠하듯이 해왔어. 이번에도 그건 변함없었지.

YUKI(Dr): これまではサポートって位置づけだったのもあるし、オレらがどうしたいとかってコトよりかは、ヨシュアがどうしたいのかが大事だなって思ってて。でもまあ、だからってオレらが一切意見しなかったかってゆーと……まあ、そんな事もないかな。
지금까지는 서포트라는 입장이었으니까 우리가 어떻게 하고 싶은지보다는 요슈아가 어떻게 하고 싶은지가 중요하다고 생각했어. 그래도, 그렇다고 해서 우리가 조금도 의견을 내지 않았냐고 물으면…… 뭐 딱히 그렇지도 않으려나.

JOSHUA(Vo): そうだね。3人とも、サポートミュージシャンとして色んな経験をしてるから、ちょっとした助言にすごく助けられて来たなって思う。『アメィジング』の時もそうだし、その後で出したアルバムの曲にしても、結構現場で後付けしたアレンジとかが、結果的に曲のクオリティをかなり引き上げてくれたなって。『あなたへと。』とかは、特にそうだった気がする。
그렇지. 세 사람 다 서포트 뮤지션으로서 다양한 경험을 해왔으니까, 사소한 조언에 크게 도움을 받았다고 생각해. 『어메이징』 때도 그랬고, 그 후에 낸 앨범 곡들도 현장에서 추가한 어레인지 같은 게 결과적으로 곡의 퀄리티를 상당히 높여줬어. 『당신에게.』 같은 건 특히 그랬던 것 같아.

SOTA(Gt): だってあれはねー、ヨシュアが最初に持ってきたデモのピアノが良すぎた。あの曲は元々、コイツ(ヨシュア)がまだLAで活動してる時にピアノの弾き語りで一度発表してた曲で、もうそれだけで完成してたってゆーのもあるけどね。だからこそ、逆に全員悩まされたのもあるんじゃない?バンドミュージックにしたい、かなり大掛かりに変えたいってヨシュアは言ってるけど、だからって、元の楽曲の魅力だった部分を全部取っ払っちゃっても良いのかなーって。
그야 그거는 요슈아가 처음에 가져온 데모 피아노가 너무 좋았으니까. 그 곡은 원래 이 녀석(요슈아)이 아직 LA에서 활동하던 시절에 피아노 연주 노래로 한번 발표했던 곡이라 그 시점에서 완성되었다는 것도 있지만. 그렇기에 오히려 다들 고민하지 않았나? 요슈아는 '밴드 뮤직으로 만들고 싶다' '장대하게 바꾸고 싶다'라고 말하지만 그렇다고 해서 원래 악곡의 매력적인 부분을 전부 빼도 괜찮은 걸까 싶었고.

MATSU(Ba): そうだね。『あなたへと。』の時もだし、何気に今回のシングルの2曲目『アイオーン』の現場でも同じ話が出たんだけど……コイツのピアノ、マジで良いんだよ。だから、そこを失くすんじゃなくて、もっと生かせるようなアレンジにできないかなって。
그렇지. 『당신에게.』 때도 그랬고, 이번 싱글의 두 번째 곡 『아이온』 현장에서도 같은 얘기가 나왔는데…… 이 녀석 피아노 정말로 좋거든. 그러니까 그걸 없애기보다는 더 살릴 수 있게 어레인지하고 싶었어.

JOSHUA(Vo): 『アイオーン』には、元々ピアノの音を入れるつもりはなかったんだよね。でも、オレは昔から鍵盤で曲作りするコトが多くて、今回もそうだったんだけど……一番初めに、まだ仮歌もナニも入ってないラフ楽曲をみんなに聴いてもらった時には、仮の音をピアノで入れてたんだ。そしたら、このままピアノを残したほうがイイよってみんなが言ってくれたんだよね。
『아이온』에는 원래 피아노 소리를 넣을 생각은 없었어. 그런데 내가 옛날부터 건반으로 곡을 쓸 때가 많아서, 이번에도 그랬는데… 제일 처음에 아직 가이드 보컬도 뭣도 안 들어간 러프 악곡을 공유했을 때, 가이드 멜로디를 피아노로 넣었거든. 그랬더니 다들 이대로 피아노를 남기는 편이 좋다고 말해줬어.

YUKI(Dr): イントロとかは、わりとあの時のラフのままだよね?
인트로 같은 건 거의 그때 러프 그대로지?

JOSHUA(Vo): うん。あの辺りはほとんど変えてない。でも、残して良かったと思ってるよ。
응. 그 부분은 거의 안 바꿨어. 그래도 남기길 잘했다고 생각해.

SOTA(Gt): 『WRONG』が、ブレチャとしてはわりとゴリゴリ系の曲になったから、差別化って意味でも良かったよね。
『WRONG』이 브레챠적으로는 제법 무지막지한 곡이 되었으니까, 차별화를 했다는 의미에서도 좋았어.

MATSU(Ba): ゴリゴリ系(笑)。
무지막지한(웃음).

SOTA(Gt): なんで笑うの(笑)。他に言い方ある?
왜 웃는데(웃음). 달리 설명할 말 있어?

MATSU(Ba): 知らないけど、もっとなんかこう、プロミュージシャンらしい表現してよ。イントロからheavyな曲調でなんとか~……とかさ?
그건 모르지만 조금 더 그, 프로 뮤지션다운 표현을 쓰라고. 인트로부터 heavy한 곡조가 어쩌구~……라던가?

YUKI(Dr): オマエも表現できてないじゃん(笑)。でも、最初にヨシュアが『WRONG』のデモを上げて来た時は、結構ビックリしたな。もう聴いてくれた子は分かると思うんだけど、今までのブレチャの路線……みたいなのがあるとすれば、その延長線上にある曲ではなかったし。
너도 표현 못 하잖아(웃음). 그래도 처음에 요슈아가 『WRONG』 데모를 가져왔을 때는 되게 놀랐어. 이미 들어준 애들은 알겠지만 지금까지 브레챠의 노선…… 같은 게 있다고 한다면, 그 연장선에 있는 곡은 아니었으니까.

JOSHUA(Vo): 作ってる最中にもTwi●terとかで言った気がするけど、『WRONG』はその”ブレチャ路線”から思いっきり外れてみようと思って作った曲なんだ。去年の秋にCR69Fesが終わった後、半年間サバイバルが休止して……その間、色んなコトを考えてた。その頃から、もし次にチャンスがもらえたら、ブレチャとして表現の幅を広げられるよーな曲を作りたいなって思ってたんだよね。
곡을 쓰던 도중에 Twi●ter에서도 얘기한 것 같은데, 『WRONG』은 그 "브레챠 노선"에서 확 벗어나려고 생각해서 쓴 곡이야. 작년 가을에 CR69Fes가 끝난 뒤에, 반년 동안 서바이벌이 중지됐는데…… 그동안 다양한 생각을 했어. 그 무렵부터, 만약 다음 기회가 생긴다면 브레챠로서 표현의 폭을 넓힐 수 있는 곡을 쓰고 싶다고 생각했거든.

SOTA(Gt): 『WRONG』は歌詞の世界観も独特だったし、路線から外れるって言っても、どの程度外れて良いのか、オレらも手探りだった感じする(笑)。
『WRONG』은 가사의 세계관도 독특했고, 노선에서 벗어난다고는 해도 어느 정도 벗어나면 좋을지 우리도 갈팡질팡한 것 같아(웃음).

JOSHUA(Vo): 正直に言うとオレも手探りだったよ(笑)。これまでのブレチャの曲が好きで応援し続けてくれてるdevilsもいるわけだし、その子たちの期待から逸れちゃったら……とかもモチロン考えなかったわけじゃないから。
솔직히 말하면 나도 갈팡질팡했어(웃음). 지금까지 나온 브레챠의 곡이 좋아서 계속 응원해 준 devils도 있을 텐데, 그런 애들의 기대를 빗나간다면…… 그런 걱정도 당연히 했으니까.

MATSU(Ba): 難しいよね。でもさ、結果的には絶妙なバランス感出せたんじゃない?ブレチャっぽさが全然ないかってゆーと、そんなコトもなくて。苦労した甲斐あったってゆーかさ?
어려운 점이지. 그래도 결과적으로는 절묘한 균형 감각을 내지 않았어? 브레챠다움이 하나도 없냐고 물으면 그렇지도 않고. 고생한 보람은 있었다고 할까?

YUKI(Dr): ヨシュア先輩から全リテイク食らった甲斐もあったってコトだよね(笑)。
요슈아 선배한테서 통으로 리테이크를 요구받은 보람도 있었다는 뜻이지(웃음).

JOSHUA(Vo): あれは……本当にゴメン。でも、みんながちゃんと最後まで付き合ってくれて、すっごく嬉しかったよ。Thanks♪
그건…… 정말로 미안. 그래도 다들 똑바로 마지막까지 따라와 줘서 무척 기뻤어. Thanks♪

SOTA(Gt): 今だから言うけどさ、あの土壇場リテイクだって、オレは何気にホッとしたかも。最初のアレンジのままでも、まあ、あれはあれで全然成り立ってたし、新しい感じにはなってたと思うけど……。
지금이니까 하는 얘기지만 나는 그 막판 리테이크 덕분에 어쩐지 안심했어. 처음 어레인지 그대로 갔어도, 뭐 그건 그거대로 완성되었고 새로운 느낌은 냈다고 생각하지만…….

MATSU(Ba): ぶっちゃけた話、あのまま行ってたら、今ほどヨシュアの歌が生きる曲にはならなかったかもとは思う。それってブレチャらしさが云々以前に、ブレチャで演る最大の意義を殺しちゃってるってコトでしょ。正直、オレも気になってたよね。たまたまユキと別の現場で一緒になってふたりで飲みに行った時にも、そーゆー話したりして。
까놓고 말해서 그대로 갔으면 지금처럼 요슈아의 노래가 사는 곡은 되지 않았을지도 모른다고 생각해. 그건 브레챠다움 같은 얘기 이전에, 브레챠가 연주하는 가장 큰 의의를 죽여버린다는 소리잖아? 솔직히 나도 신경 쓰였어. 우연히 유키하고 다른 현장에서 만나서 둘이서 한잔하러 갔을 때도 그런 얘기를 나눴지.

YUKI(Dr): あー、そうだそうだ。ホッケの開きをつつきながら話してたよね。あれで良いのかなーって。……ってゆーか、ヨシュア自身も納得いってなさそうだよね?とか言いながら(笑)。
아, 그랬지. 홋케 구이를 먹으면서 얘기했지. 그걸로 괜찮은 걸까 하고. ……'그보다 요슈아 본인도 납득하지 못한 거 같지?' 같은 소리도 하면서(웃음).

JOSHUA(Vo): ……バレちゃってた(笑)。まあ、結論から言うと納得できてないトコロはあったし、イロイロ考えてるコトもあったんだけど、上手く伝えられなかったってゆーか。そこに関しては、とにかくオレが悪かったんだけど。
……들켰구나(웃음). 뭐 결론부터 말하자면 납득하지 못한 부분은 있었고 이래저래 고민하는 것도 있었지만, 똑바로 전달하지 못했다고 할까. 거기에 관해서는 아무튼 내 잘못이지만.

SOTA(Gt): いやー、そんなコトはないんじゃない?思ってるコトがあったのに言わなかったのは、オレも同じだし。
아니, 그건 아니지 않아? 생각하는 게 있는데도 말하지 않은 건 나도 똑같으니까.

YUKI(Dr): そんなコト言ったらオレもマッツも同じだよね。ホッケ食いながら延々話す暇あるなら、あの場に全員集まって話し合えば良かったじゃん?ナニに遠慮してたんだか、今となっては謎だけど。
그런 걸 따지면 나하고 맛츠도 똑같아. 홋케 먹으면서 주절주절 떠들 시간이 있으면 그 자리에 다들 불러서 상의하면 될 일이잖아? 무슨 눈치를 보고 있었던 건지, 지금 생각하면 이상한 일이지만.

MATSU(Ba): でもま、こーしてオレらも正規メンバーになったコトだし、今後は全員集まって話すってコトにすれば良いんじゃない?ホッケつつきながらね。
뭐 그래도, 이렇게 우리도 정규 멤버가 되었으니 앞으로는 다 같이 모여서 얘기하면 그만 아냐? 홋케 먹으면서.

JOSHUA(Vo): イイね♪じゃあ、今度からナニか気になるコトがあれば、ホッケ会議を開くってコトでOK?
좋다♪ 그러면 앞으로 신경 쓰이는 게 있으면 홋케 회의를 여는 걸로 OK?

SOTA(Gt): ホッケはマストなんだね(笑)。
홋케는 필수구나(웃음).

YUKI(Dr): ”ホッケ会議”ってゆーからにはマストじゃん?……ってゆーか今更だけど、あの時のホッケ超デカくなかった?
"홋케 회의"라고 할 정도니까 필수 아냐? ……그나저나 이제 와서 하는 얘기지만, 그때 먹은 홋케 완전 크지 않았어?

MATSU(Ba): うん、デカかったね。【中】であのサイズとか、調子乗って【大】にしなくて良かったわ。……いや、美味しかったし【大】でも食えたかもしんない。次は挑戦するしかないよ。
응, 컸지. 중자 시켰는데 그 사이즈라니, 생각 없이 대자 시키지 않기를 잘했어. ……아니, 맛있었으니까 대자여도 다 먹었을지도 몰라. 다음에는 꼭 도전해야지.

JOSHUA(Vo): そんなに(笑)?どっかの居酒屋かな?オレも行ってみたい!
그 정도야(웃음)? 어디 술집인가? 나도 가보고 싶어!

MATSU(Ba): うん、行こ。別に会議じゃなくても、フツーに飲みに行こ。
응, 가자. 딱히 회의가 아니어도 그냥 마시러 가자.

YUKI(Dr): 銀座だっけ?日本酒も結構種類あってさー……——。
긴자였던가? 일본주도 종류가 제법 많아서……——.

SOTA(Gt): だったらこの後は?オレ、今日なら暇。
그러면 이 뒤에 어때? 나 오늘은 시간 있어.

MATSU(Ba): マジ?オレもちょーど飲み会流れたトコだし、大歓迎だわ。
진짜로? 나도 마침 술 약속 깨졌으니까 대환영이야.

JOSHUA(Vo): えっ、これから?オレ、今夜はちょっと……。
어, 지금부터? 나 오늘 밤은 조금…….

SOTA(Gt): お?ヨシュア先輩、ご予定ですか~?
오? 요슈아 선배, 예정 있으신가요~?

MATSU(Ba): コラコラ、ソーちゃん。そこは突っ込んじゃダメでしょ?
야, 소짱. 그건 파고들면 안 되잖아?

YUKI(Dr): うんうん。その辺りは事務所NGってゆーか、ブレチャNGだから。ってわけで、この話ココまでね。
응응. 그 부분은 사무소 NG라고 할까, 브레챠 NG니까. 그런고로 이 얘기는 여기까지.

——ブレチャNG?気になります。
브레챠 NG? 궁금한데요.

YUKI(Dr): 知りたい人は、とりあえずヨシュアを潰せるくらい酒に強くなってから来て下さい。
알고 싶은 사람은 일단 요슈아를 무너뜨릴 정도로 술 세진 뒤에 찾아와 주세요.

MATSU(Ba): なかなかハードル高いよね。ヨシュアを潰すのは。
제법 허들 높지. 요슈아 무너뜨리는 거.

JOSHUA(Vo): どうだろ。でも、潰れるほど飲んだコトって、あんまりないかな?
그런가? 그래도 그 정도로 마신 적은 별로 없는 거 같은데?

SOTA(Gt): じゃあ、去年のフェスの打ち上げはレアだったってコトだよね。……まあ、潰れてはいなかったけど、面白い感じにはなってたじゃん(笑)。
그러면 작년 페스 뒤풀이는 귀한 경험이었다는 거지. ……뭐 무너지진 않았지만, 재밌는 꼴은 됐잖아(웃음).

JOSHUA(Vo): それ、オレはあんまり覚えてないんだよ(笑)。とにかく3人がオレより強いってコトは、よく分かったけどね?
그거, 나는 기억이 잘 안 나거든(웃음). 아무튼 셋이 나보다 세다는 건 잘 알았지만?

YUKI(Dr): 鋼の肝臓を持ってたお陰で、ブレチャのメンバーになれました!ついでに、ヨシュアのナイショ話も聞けました!
강철 간을 가진 덕분에 브레챠의 멤버가 되었습니다! 덤으로 요슈아의 비밀 얘기도 들었습니다!

MATSU(Ba): でかしたぞ、オレの肝臓!
장하다, 내 간!

SOTA(Gt): そっかー。メンバーに選ばれた理由って、そこだったのかー(笑)。
그렇구나. 멤버로 선택받은 이유는 그거 때문이었구나(웃음).

——では、そろそろお時間ですね。最後に、NEWシングルを手に取って下さった皆様へのメッセージをお願いします。
그러면 슬슬 시간이 다 됐네요. 마지막으로 NEW 싱글을 구매해 주신 분들께 메시지를 전해주세요.

YUKI(Dr): こんな風に、基本ふざけた感じ……いや、楽しい感じでやってるけどね。音楽に関しては真剣だし安心してよ(笑)。今回の新曲を気に入ってもらえてたら嬉しいのと、これからはこの4人でBrave Childとしてやってくつもりなので、devilsもそうじゃない子も、是非是非新生ブレチャを応援して下さーい♪
이런 식으로 늘 장난치는 느낌… 아니, 즐거운 느낌이지만. 음악에 관해서는 진지하니까 안심해(웃음). 이번 신곡이 마음에 들었다면 기쁠 거고, 앞으로는 이렇게 네 명이 Brave Child로서 활동할 거니까 devils도 그렇지 않은 애들도 부디 신생 브레챠를 응원해 주세요♪

MATSU(Ba): いやいや、”そうじゃない子”ってさー?新生ブレチャなんだし、この際、全員devilsにするしかなくない?大体、今回の新曲で確実にdevils増えたはずでしょ?って、オレ的にはかなり自信あるんだけど……一応確かめたいので、ファンレ等々待ってます(笑)。
아니, "그렇지 않은 애들"이라니? 신생 브레챠니까 이 기회에 모조리 devils로 만들어버려야지? 애당초 이번 신곡으로 분명 devils 늘어났을 거 아냐? 내 입장에서는 제법 자신 있는데…… 일단 확인은 하고 싶으니 팬레터 등등 기다리고 있습니다(웃음).

SOTA(Gt): (リリースを迎えた)このタイミングで、オレらを紹介しちゃったからには……きっとヨシュアがめちゃくちゃ頑張って、今回のサバイバルも成功させてくれるはずなんで(笑)。次はオレも”ブレチャのソータ”として、みんなに会えるのを楽しみにしてまーす!
(릴리스를 맞이한) 이 타이밍에 우리를 소개해 버렸으니…… 분명 요슈아가 열심히 분발해서 이번 서바이벌도 성공해 주겠죠(웃음). 앞으로는 저도 "브레챠의 소타"로서 여러분과 만나는 것을 기대하고 있어요!

JOSHUA(Vo): ってわけで、これからはこの4人で一緒に頑張ってくよ!この先、新しいブレチャがどうなってくのかをみんなに見てもらうためにも、まずは今回のサバイバルを絶対成功させなきゃね。この4人でしか作れない曲がまだまだ沢山あるはずだし、それを新しいブレチャの音楽としてみんなに届けたい。マッツが言ってたみたいに、聴いてくれた人全員をdevilsにしちゃえるよーになるまで、頑張らなきゃ♪みんなの応援があれば、きっとまたチャンスを掴めるはずだって、オレは信じてるよ。これからも応援よろしく!bye♥
그리하여, 앞으로는 우리 네 사람이 같이 노력할 거야! 앞으로 새로운 브레챠가 어떻게 될지를 모두한테 보여주기 위해서도, 우선은 이번 서바이벌을 반드시 성공시켜야지. 이 네 사람만이 만들 수 있는 곡이 아직 잔뜩 남아있을 거고, 그걸 새로운 브레챠의 음악으로서 모두에게 전하고 싶어. 맛츠 말처럼 들은 사람을 모두 devils로 만들 수 있게 되도록 힘내야지♪ 모두의 응원이 있으면 분명 또 기회를 붙잡을 수 있을 거라고 나는 믿어. 앞으로도 응원 잘 부탁해! bye♥

 

Evolve 全巻連動購入特典小冊子
Evolve 全巻連動購入特典小冊子

本誌大人気連載コラム『みんな、devilsになろ♪』<Winter special>
본지 대인기 연재 칼럼 『모두, devils가 되자♪』 <Winter special>

by ヨシュア (Brave Child) 
by 요슈아 (Brave Child)

前回に続いて、また特別編集号でのコラム掲載が決まった。普段の連載では、オレの日常の他愛のないコトばかり書いてるコラムではあるけど、この特別編集号だけはやっぱり少し意気込んじゃうね。(だからって、本誌の連載で手を抜いてるわけじゃないよ!念のため♪)
지난번에 이어서 또 특별편집호 칼럼 게재가 결정됐어. 평소 연재에서는 내 일상 속 자잘한 얘기만 적는 칼럼이긴 하지만, 이 특별편집호만큼은 역시 조금 기합이 들어가. (그렇다고 해서 본지 연재에서 힘을 빼고 있는 건 아니야! 혹시나 해서 하는 말이야♪)

あっとゆー間に11月も終わりが近づいて、そろそろテーマを決めないとって思った頃、なんとなく前回の特別編集号のコラムを自分で読み返してたんだけど、今回もやっぱり思い出について書く事にしたよ。
순식간에 11월도 끝이 다가와서 슬슬 테마를 정해야겠다 싶던 무렵에 문득 지난번 특별편집호 칼럼을 혼자 다시 읽었는데, 이번에도 역시 추억에 대한 얘기를 적기로 했어.

だって、こーしてまた楽しい思い出が沢山増えたのは、コレを読んでくれてるみんなのお陰だからね。 
왜냐면 이렇게 또 즐거운 추억이 잔뜩 늘어난 건, 이걸 읽어주는 모두의 덕분이니까.

前回のテーマは"夏の思い出"。 
지난번 테마는 "여름의 추억".

だったら今回は"冬の思い出"にしようかなと思って、まずは去年の冬のコトを思い出してみた。 
그렇다면 이번에는 "겨울의 추억"으로 할까 싶어서 우선 작년 겨울에 있었던 일들을 떠올렸어.

今から1年前の冬、サバイバルは休止状態にあった。音楽活動はできなかったけど、備品庫の掃除をしながらレオ様と近所のノラ猫の話をしたり、久しぶりに見かけたモモ様を捕まえて、一緒にスタ●に行ったり、休憩時間が残り15分を切ってから、エーたんと●ックまで走ったり。
지금으로부터 1년 전 겨울, 서바이벌은 중지된 상태였어. 음악 활동은 할 수 없었지만, 비품 창고를 청소하면서 레오 님과 동네 길고양이 얘기를 하고, 오랜만에 만난 모모 님을 붙잡아서 같이 스타●스에 가고, 휴식 시간이 15분밖에 안 남았을 때 에이땅하고 맥●날드까지 달려가기도 했지.

台風のせいで延期になってたFesの打ち上げの後は、飲み足りないって言うジュダくんとふたりで、オレの家で初宅飲みした(途中からナ二喋ったか覚えてないけど……たぶんジュダくんも覚えてないからOK ♪)!あと、週末の夜は、ユゥくんやJETのメンバーとオンラインゲームでよく遊んでた(お陰で、新曲リリースの打ち上げに呼んでもらえるくらい、JETのみんなと仲良くなれたよ!)。 
태풍 때문에 연기된 Fes 뒤풀이가 끝나고 더 마시고 싶다는 쥬다 군하고 둘이서, 우리집에서 처음으로 같이 술을 마셨어! (중간부터 무슨 얘기를 했는지 기억나지 않지만… 아마 쥬다 군도 기억 못 할 테니까 OK♪) 그리고 주말 밤에는 유우 군하고 JET 멤버랑 자주 온라인 게임으로 놀았어. (덕분에 신곡 릴리스 회의에 낄 정도로 JET 모두하고 친해졌어!)

みんなのお陰で、休止中もオレは退屈してたってわけじゃない。小さな思い出は毎日毎日増えて行ったし、楽しいコトも沢山あった。でも、こうしてサバイバルが再開すると、やっぱり今が一番楽しいなって思う。
모두 덕분에 중지 기간에도 난 심심한 적이 없었어. 작은 추억은 매일매일 늘어났고, 즐거운 일도 잔뜩 있었지. 그래도 이렇게 서바이벌이 다시 시작되니 역시 지금이 제일 즐겁다고 생각해.

きっとそれは、新曲のリリースや、Twi●terなんかを介して、繋がれる人が休止中よりもずっとずっと多いからかもしれない。 
분명 그건 신곡 릴리스나 트●터 등을 통해서 이어지는 사람이 중지 기간보다도 훨씬 많아서일지도 몰라.

思い出って言葉を辞書で調べると、「過去に自分が出会った事柄を思い出すコト」って書いてある。
추억이라는 단어를 사전에서 찾아보니까 '과거에 자신이 겪은 일을 다시 떠올리는 것'이라고 적혀 있었어.

だから、別にオレひとりの記憶でしかなくても、 それはそれで思い出のひとつにはなるんだね。でも、やっぱり思い出って、誰かと共有するコトが大事なんじゃないかなって気がするよ。大切な人との思い出だから、忘れないよーにしよう、大切に覚えとこうって思えるのかなって。
그러니까 딱히 나 혼자만의 기억에 불과하더라도, 그건 그거대로 하나의 추억이 될 거야. 그래도 역시 추억이라는 건 누군가와 공유하는 게 중요하지 않나 싶어. 소중한 사람과의 추억이니까 잊지 말자고, 소중히 간직하자고 생각하는 게 아닐까.

一緒にサバイバルを続けてる5人も、この夏、ブレチャの正規メンバーになってくれた3人も、サポートしてくれる大勢のスタッフも……そしてモチロン、いつも応援してくれるdevilsも(そうじゃないオーディエンスも)含めて、みんな、サバイバルがなければ出会えなかった人たちだ。
같이 서바이벌을 이어가는 다섯 사람도, 이번 여름에 브레챠의 정규 멤버가 되어준 세 사람도, 서포트해 주는 많은 스태프도… 그리고 물론 언제나 응원해 주는 devils도 (그렇지 않은 오디언스도) 포함해서, 모두 서바이벌이 없으면 못 만났을 사람들이야.

そして、その人たち全員のお陰で、オレは毎日、大切にしたいと思える思い出を増やせてる。
그리고 그 모든 사람 덕분에 나는 매일 소중히 간직하고 싶은 추억을 늘리고 있지.

そのコトに、心から感謝したい。
그 사실에 진심으로 감사하고 싶어.

ココまで書いて、テーマを"冬の思い出"に縛るのは、やっぱり無理かなって気がして来たよ。今年の春にサバイバルが再開してから、ココに書きたくなるよーな思い出は、オレの中で増えてく一方だから。
여기까지 적고 테마를 "겨울의 추억"으로 매듭짓는 건 역시 무리 같기도 해. 올해 봄에 서바이벌이 재개된 뒤로, 여기에 적고 싶어지는 추억은 내 안에서 계속 늘어나고 있으니까.

発表があった当日のコト、Twi●terでdevilsと話したコト、もらった手紙の内容、リリースに向けてのみんなの様子、待ちに待った8月21 日のコト、FesのAnniversary企画や、ハロウィンに事務所でクッキーを焼いた時のコト……とにかく、春も夏も秋も、毎日が楽しいコトばかりだったし、みんなにコッソリ知らせておきたい話だって、それこそキリがないがないほどある。
발표되었던 당일, 트●터에서 devils와 나눈 대화, 받은 편지 내용, 릴리스를 준비하는 모두의 모습, 기다리고 기다리던 8월 21일, Fes의 애니버서리 기획이나 핼러윈에 사무소에서 쿠키를 구웠을 때… 아무튼 봄도 여름도 가을도, 하루하루 즐거운 일밖에 없고, 모두한테 슬쩍 알려주고 싶은 얘기도 정말로 끝이 없을 정도로 많아.

でも、あえてココに書くなら、やっぱりコレかな?
그래도 굳이 여기에 적는다면 역시 이 얘기일까?

10月にあったアマゾン合宿の帰り道、すごく嬉しいコトがあったんだ。サバイバルがなければ出会えなかった、大切な人との思い出。
10월에 있었던 아마존 합숙을 마치고 돌아올 때, 무척 기쁜 일이 있었어. 서바이벌이 없었다면 못 만났을 소중한 사람과의 추억.

オレたちがNYの空港で、日本行きの便のキャンセル待ちをしてた時、わざわざ元々の予定をキャンセルして会いに来てくれた人がいた。みんな合宿の話(ってゆーか、いわゆる愚痴?あとパンダ社長の悪口!)に夢中で、特別な話なんてナニもしなかったし、その人はずっと呆れた顔で、ラウンジで売ってた安いコー ヒー(あんまり美味しくないって言ってた!)を飲みながら笑ってた。
우리가 뉴욕 공항에서 일본행 비행기의 취소 표를 기다릴 때, 일부러 원래 일정을 취소하고 만나러 와준 사람이 있었어. 모두 합숙 얘기(그보다 말하자면 불평? 그리고 판다 사장 험담!)에 푹 빠져 있어서 특별한 얘기는 하나도 안 나눴고, 그 사람은 쭉 기가 막힌다는 표정으로 라운지에서 파는 값싼 커피(별로 맛없다고 그랬어!)를 마시면서 웃었어.

せいぜい1時間くらいの間だったと思うけど……それでも、オレにとってはすごく楽しかった思い出のひとつ。だから、このコラムを読んでくれてるみんなにも、ちょっとだけ共有できたらなって。
고작 1시간 정도밖에 안 됐지만… 그래도 나한테 있어서는 무척 즐거웠던 추억 중 하나야. 그러니까 이 칼럼을 읽어주는 모두한테도 조금만 공유하고 싶었어.

それじゃあ、今回はココまでかな。一応文字数制限もあるし(笑)。
그러면 이번에는 여기까지 할까. 일단 글자 수 제한도 있고(웃음).

でもオレは、きっとまたすぐに、このコラムの続きが書ける気がしてるんだ。今回のサバイバルも絶対成功するって信じてるからね。
그래도 나는 분명 또 금방 이 칼럼의 다음 내용을 쓸 수 있을 거 같아. 이번 서바이벌도 절대 성공할 거라고 믿으니까.

次はどんな内容にするか、今から考えておくよ。楽しみにしてて♪
다음은 어떤 내용을 쓸지 지금부터 고민할게. 기대해 줘♪

今回も、最後まで読んでくれてThanks♥
이번에도 마지막까지 읽어줘서 Thanks♥

11月某日 都内の自宅にて
11월 모일 도내 자택에서

ヨシュア
요슈아

プライベート・ヴォーカリスト\YO・NA・KA♥/
プライベート・ヴォーカリスト\YO・NA・KA♥/

あ、もしもし?
아, 여보세요?

俺だよ。
나야.

遅くなってごめん。
늦어져서 미안.

撮影思ったより長引いちゃって。
촬영이 생각보다 오래 걸려서.

ありがと。
고마워.

ところで今日の約束だけど、どうする?
그런데 오늘 약속 말인데 어떡할래?

お前こんな時間でも出られそう?
너 이런 시간에도 나올 수 있겠어?

ホント?
정말?

じゃあこのまま家まで迎えに行くよ。
그러면 이대로 집까지 마중 갈게.

うんと…ここからだと30分くらいでつくかな。
어…. 여기서부터 가면 30분 정도면 도착하려나.

うん、よろしく。
응, 잘 부탁해.

それじゃ後でね。
그러면 좀 이따 봐.


[01:04]


すっかり待たせちゃったね。
한참 기다렸지?

まさかこんなに遅くなると思ってなくて…
설마 이렇게 늦어질 줄은 몰라서….

それはそうだけど…
그건 그렇지만….

でももう日付変わっちゃうよ?
그래도 곧 날짜 바뀔 텐데?

俺も明日はようやく休み。
나도 내일은 드디어 쉬는 날이야.

ここんとこ忙しかったし。
요즘에 계속 바빴고.

そうだね。
그러게.

サバイバルを始めてから毎回思うけど、ホントあっという間だな。
서바이벌을 시작하고서 매번 하는 생각인데, 정말 순식간이다.

発表のときはいつもリリースはまだまだ先だなって思うのに。
발표할 때는 늘 릴리스는 아직 한참 뒤라고 생각하는데.

そうかもしれない。
그럴지도 모르겠다.

確かに毎日充実してるよ。
확실히 하루하루가 알차.

お前に会える時間が限られちゃうのはやっぱり残念だけど。
너를 만날 시간이 적어지는 건 역시 아쉽지만.

でも限られてるともっと大事にしようと思うもんだよね。
그래도 적을수록 더 소중히 보내고 싶어지는 법이지.

だから今夜はお前が疲れて寝ちゃうまで、離してあげるつもりないよ。
그러니까 오늘 밤은 네가 지쳐서 잠들 때까지 놓아줄 생각 없어.

それじゃ早速行こうか?
그러면 바로 갈까?

…って言ってもそうだ。
…그렇다고 해도 참.

今俺んちなんにもないや。
지금 우리 집 아무것도 없어.

飲むものも水しかないし。
마실 것도 물밖에 없고.

じゃあそうしようか。
그러면 그렇게 할까?

うちの近くのルーソンでいい?
우리 집 근처 루손이면 돼?

あ、俺も食べたいかも。
아, 나도 먹고 싶을지도.

じゃあアイスも買おう。
그러면 아이스크림도 사자.

なんか新しいの出てるかな?
뭐 새로운 거 나왔으려나?

っと、その前に。
어이쿠, 그 전에.

はい、手貸して。
자, 손 이리 줘.

平気だよ。だってもう夜中だし。
괜찮아. 그야 벌써 한밤중이고.

この辺人通りもないしさ。
이 주변엔 사람들도 안 다니니까.

お前と手繋いで歩くの、なんか久しぶりだね。
너랑 손잡고 걷는 거 왠지 오랜만이다.


[03:24]


じゃあアイスはこれで…
그러면 아이스크림은 이걸로….

うん。あとは?お菓子はもういい?
응. 다른 건? 과자는 더 필요 없어?

いいじゃん。
뭐 어때.

明日もあるんだしたくさんあった方が。
내일도 있으니까 잔뜩 사는 편이 낫지.

それに言ったでしょう?
게다가 말했잖아?

離してあげないよって。
안 놓아줄 거라고.

買い物するなら今のうちだよ。
살 거 있으면 지금 사둬야 해.

だからほら、欲しい物あったら早くかごに入れて。
그러니까 자, 원하는 거 있으면 빨리 장바구니에 담아.

別にお菓子じゃなくてもいいからさ。
딱히 과자가 아니어도 되니까.

ん?何かあった?
응? 뭐 있어?

ホントだ。
정말이네.

そういえば今年はまだ花火やってないな。
그러고 보니 올해는 아직 불꽃놀이 안 했네.

うーん…
음….

確かに今からマンションの前でやるのは流石に迷惑かもね。
확실히 지금부터 멘션 앞에서 하는 건 아무래도 민폐일지도.

あ、でも。
아, 그래도.

だったらこれは?
그렇다면 이건?

そう。線香花火。
맞아. 선향 불꽃.

これなら音も出ないし、マンションの前じゃなく裏の駐車場でこっそりやる?
이거라면 소리도 안 나고, 멘션 앞이 아니라 뒤의 주차장에서 몰래 할까?

よっし。じゃあこれも買おう。
좋았어. 그러면 이것도 사자.


[05:00]


ついたよ。
켜졌어.

さあ、それじゃ…
자, 그러면….

絶対言うと思ってた。
절대로 말할 줄 알았어.

子供の頃もよくやったよね。
어렸을 때도 자주 했지.

線香花火、どっちが長持ちさせられるかの競走。
선향 불꽃, 누가 더 오래 유지하는지 경주.

俺だって負けないよ。
나도 안 져.

お前がいないとこでもやってたくらいだし。
네가 없는 데에서도 했을 정도니까.

去年の夏サバイバルの仲間と伊豆に行ったとき、みんなでやったんだ。
작년 여름에 서바이벌 동료들하고 이즈에 갔을 때 다 같이 했어.

そうそう。
맞아, 맞아.

月間CLIMAXの対談で。
월간 클라이맥스 대담에서.

あのときの線香花火勝負、俺大分いい線行ったんだよ。
그때 선향 불꽃 승부, 나 제법 잘한 편이었어.

昔からお前と二人で特訓してたんだし当たり前だけどね。
옛날부터 너랑 둘이서 특훈했으니까 당연하지만.

そうだね。
그러게.

お前と幼馴染だったおかげかな。
너랑 소꿉친구였던 덕분이려나.

じゃあ始めるよ。
그러면 시작할게.

せーのでつけよう。
하나둘 하면 붙이자.

せーの…
하나, 둘….

おお、いい感じ。
오, 느낌 좋다.

綺麗だな。
예쁘다.

お前もなんか言ってよ。
너도 무슨 말 좀 해.

それはわかってるけど…
그건 나도 알지만….

だって顔が超真剣だし。
그치만 표정 엄청 진지한걸.

今のお前、昔とおんなじ顔してるよ。
지금 너, 옛날하고 똑같은 표정이야.

どういう意味って、そりゃ…
무슨 뜻이냐니, 그야….

こうしたくなるくらい可愛いってことかな。
이렇게 하고 싶어질 정도로 귀엽다는 뜻이려나.

やった、俺の勝ち…ああ!
해냈다, 내 승…. 아아!

あ…
아….

二人とも全然ダメじゃん!
우리 둘 다 너무 못하잖아!

ごめんごめん。
미안, 미안.

でも昔だってそうだったでしょう?
그래도 옛날에도 그랬잖아?

俺お前といたらついちょっかい出したくなっちゃうんだよ。
나 너하고 있으면 나도 모르게 장난치고 싶어져.

それに今のお前はもうただの幼馴染じゃないしさ。
게다가 지금의 넌 이제 그냥 소꿉친구가 아니고.

しーっ。
쉿.

大きい声出しちゃダメだよ。
큰소리 내면 안 돼.

近所の人が起きちゃう。
이웃집 사람들 깨니까.

今夜のことは俺とお前、二人だけの大事な思い出にしときたいからね。
오늘 밤 일은 나랑 너, 두 사람만의 소중한 추억으로 삼고 싶으니까.

プライベート・ヴォ―カリスト\O・HI・RU♡/
プライベート・ヴォ―カリスト\O・HI・RU♡/

電車結構混んでるな。
전철 되게 붐빈다.

これって、周りの人たちもきっと…
이거, 다른 사람들도 분명….

だよね?
그렇지?

ああ~流石日曜日。
아아~ 하긴 일요일이니까.

やっぱり開園前から並べばよかったかな?
역시 개장 전부터 줄을 서는 편이 나았으려나?

優先パス取れるといいんだけど。
우선권 딸 수 있으면 좋을 텐데.

それにしてもみんな気合入ってるね。
그건 그렇고 다들 기합 팍 들어갔다.

グッズとかって現地で買うんじゃなくて家から持ってくものなの?
굿즈 같은 건 현장에서 사지 않고 집에서 가지고 오는 거야?

そっか。
그렇구나.

ちょっとリサーチ不足だったかな。
조금 조사가 부족했으려나.

大体行くの何年ぶりだろって感じだし。
애당초 몇 년 만에 가는 건지도 모르겠고.

あ、カリフォルニアのは一度ハイスクールの行事で行ったけど。
아, 캘리포니아에 있는 건 한 번 하이스쿨 행사 때 갔는데.

それは…まあ流石にね。
그건…. 뭐 아무래도 그렇지.

そもそも規模が桁外れに違うっていうか。
애초에 규모가 전혀 다르다고 해야 하나.

でも逆に言うと、こんな風に週末一日だけ遊びに行っても、絶対回り切れないよ。
그래도 반대로 말하면, 이렇게 주말에 하루 동안 놀러 가도 절대로 전부 못 돌아.

移動してるだけで日が暮れちゃうって感じだね。
이동만 하다가 날이 저문단 느낌이지.

でしょう?
그렇지?

結局俺もそれっきり行かなかったし。
결국 나도 그 뒤로 다시는 안 갔고.

あ。
아.

見えてきた!
보인다!

俺も。
나도.

なんかわかんないけど急にワクワクしてきちゃったよ。
왠지 모르겠지만 갑자기 두근거리기 시작했어.

流石は夢の国って感じするね。
역시 꿈의 나라라는 느낌이야.

明日は仕事午後からだし、今日は閉園まで遊びまくっちゃおう!
내일은 일 오후부터니까, 오늘은 폐장할 때까지 잔뜩 놀자!


[01:55]


よし。
좋았어.

とりあえずこれで狙ってたパスは全部ゲットできたかな。
일단 이걸로 노리던 패스는 전부 얻었으려나.

ホントだね。
그러게.

ちょっと時間が空いちゃうけど、ちょうどお昼だし待ってる間になんか食べちゃおうか。
조금 시간이 비는데 마침 점심시간이니까 기다리는 동안 뭐라도 먹을까?

今ってどの辺?
지금 어디쯤이지?

えっと…お城が向こうってことは…
어…. 성이 저 건너편이니까….

一番近いレストランはここみたいだけど。
제일 가까운 레스토랑은 여기 같은데.

お前何食べたい?
넌 뭐 먹고 싶어?

最初のパスの時間までまだ結構あるし、せっかくだからお前が行きたいとこで食べようよ。
첫 패스 시간까지 아직 여유도 있고 모처럼이니까 네가 가고 싶은 데에서 먹자.

OK。
오케이.

じゃあ適当に歩きながら…あ。
그러면 적당히 걸으면서…. 어.

え?あ…うん。
어? 아…. 응.

あのさ。
있지.

そういえばお前はあれ、付けなくていいの?
그러고 보니 너는 저거 안 써도 돼?

カチューシャ。耳付きの。
머리띠. 귀 달린 거.

ええ?なんで?絶対似合うのに!
어? 왜? 분명 어울릴 텐데!

ほら、あそこにいる子が付けてるのとかさ!
봐, 저기 쟤가 쓰고 있는 거라던가!

これ絶対内緒だけど、あの子よりお前の方が似合うよ。
이거 절대로 비밀인데, 쟤보다 네가 더 어울려.

間違いないね。
틀림없어.

だって仕方ないでしょう?ホントにそう思うんだから。
그야 어쩔 수 없잖아? 정말로 그렇게 생각하니까.

ねえ、買いに行こうよ。俺が買ってあげる。
있지, 사러 가자. 내가 사줄게.

もちろんお前に一番似合うやつで。
물론 너한테 가장 어울리는 걸로.

いいじゃんいいじゃん。せっかく来たんだし。
뭐 어때. 모처럼 왔으니까.

全力で楽しまなきゃ損だよ。
전력으로 즐기지 않으면 손해라고?

じゃあ決まり!今すぐ行こう!
그러면 결정! 지금 당장 가자!


[03:58]


さあ、早く早く!
자, 빨리, 빨리!

タイミングよく乗れるものがあってよかったね。
타이밍 좋게 탈 수 있는 게 있어서 다행이다.

危うく40分も空いちゃうとこだったよ。
하마터면 40분이나 기다릴 뻔했어.

うん。確かにこのアトラクション、結構昔からある気がする。
응. 확실히 이 놀이기구, 꽤 옛날부터 있는 거 같아.

子供の頃はちょっと怖かったよ。
어렸을 적에는 좀 무서웠어.

暗いし不気味な人形がたくさんあるし。
어둡고 무섭게 생긴 인형이 잔뜩 있고.

でも肝心な内容はあんまり覚えてないんだよね。
그래도 중요한 내용은 별로 기억이 안 난단 말이지.

とにかく暗かったことぐらいしか…
아무튼 어두웠다는 것밖에….

お。
오.

出発!
출발!

おお、やっぱり暗…
오오, 역시 어둡….

え?
어?

ねえ。今悲鳴聞こえたよね?
있지. 지금 비명 들리지 않았어?

これって…落ちるとかそういうのあるっけ?
이거…. 떨어지는 그런 거 있던가?

だよね?
그렇지?

まあシートベルトも無いしもし落ちても大したこと無いと思うんだけど…
뭐 안전벨트도 없고 만약 떨어지더라도 별거 아니겠지만….

え?
어?

あ、ホントだ!
아, 진짜로!

この先のレールが見えない!
이 앞의 레일이 안 보여!

ってことはホントに落ちる?
그렇다는 건 정말 떨어져?

どうしよう、心の準備が!
어쩌지, 마음의 준비가!

あ…!
아…!

何これ?超びっくりした。想定外過ぎ!
이게 뭐야? 완전 깜짝 놀랐네. 너무 예상 밖이잖아!

でもめちゃくちゃ楽しいよ!
그래도 무지 재밌네!

人形も思ってたより不気味じゃないし。
인형도 생각보다 별로 안 무섭고.

そもそもお前と一緒なんだからね。
애초에 너랑 같이 있으니까.

あ。
어.

カチューシャ曲がってる。
머리띠 삐뚤어졌다.

やっぱりこれ凄く似合うよ。
역시 이거 무척 어울려.

こんなに暗くても超可愛いってわかる。
이렇게 어두워도 엄청 귀엽다는 게 딱 보여.

買ってよかったな。
사길 잘했다.

どういたしまして。
별말씀을요.

ねえ、見てよ。
있지, 봐봐.

あそこにあるのって…
저기 있는 거….

なんてね。
속았지?

今のも想定外だったかな?
지금 그것도 예상 밖이었으려나?

仕方ないでしょう?お前が可愛いのが悪いんだよ。
어쩔 수 없잖아? 네가 귀여운 게 잘못이지.

うっかり押し倒さなかっただけ、褒めてもらいたいくらいだね。
나도 모르게 덮치지 않은 것만으로도 칭찬받고 싶을 정도야.

焦ってる焦ってる。
허둥댄다, 허둥댄다.

大丈夫。流石に冗談だよ。
괜찮아. 당연히 농담이지.

今日はここで閉園まで遊びまくるのが目的でしょう?
오늘은 여기서 폐장 때까지 노는 게 목적이잖아?

だから今は我慢しなくちゃね。
그러니까 지금은 참아야지.

でもその代わり。
그래도 그 대신에.

帰りのゲートを出たらもう遠慮はしないから。
돌아가는 게이트를 나서면 더는 안 봐줄 거니까.

覚悟しといて。
각오해 둬.

ああ、楽しかった!
아, 재밌었다!

さあ、それじゃ次行こうか?
그러면 다음 거 갈까?

ほら、早く手貸して。
자, 빨리 손 줘.

Xtreme 全巻連動購入特典小冊子
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◇ Brave Child Vo.ヨシュア

―—ブレチャは、今回CD初収録の音源が3曲あるそうですが。
브레챠는 이번 CD에 처음 수록되는 음원이 세 곡 있다고 들었는데요.

ヨシュア「うん、そーなんだ。ちょーど、今回のNEWシングルと同時期に作ってたリメイク曲の他に、オレがLAにいた時に作った曲を2曲入れてもらえるコトになったよ!どれもこれまでCDにはなってなかったから、すっごく嬉しい♪」
응, 맞아. 마침 이번 NEW 싱글과 같은 시기에 만든 리메이크 곡 말고도, 내가 LA에 있던 시절에 만든 곡을 두 곡 넣기로 했어! 어느 것도 지금까지 CD로 나온 적이 없으니까 무척 기뻐♪

―—では、まず『あなたへと。』についてお伺いできますか?
그러면 우선 『당신에게.』에 대해서 여쭤도 될까요?

ヨシュア「シングル曲を作ってる時にどーしてもこの曲でってお菓子のCMタイアップの話をもらって、作り直すコトにしたんだ。実は、原曲は全編ピアノの弾き語りだったんだよね。だいぶ大掛かりに作り直しちゃったから、クライアント的に大丈夫かハラハラしたよ(笑)」
싱글 곡을 만들 때 꼭 이 곡을 쓰고 싶다는 과자 CM 타이업 제의를 받아서 리메이크하게 되었어. 사실 원곡은 전편 피아노 연주 노래였거든. 제법 장대하게 리메이크한 탓에 클라이언트 입장에서 괜찮을지 걱정했어(웃음).

―—●リコの●ッキーですね。CMで流れる部分の様子だと、完全にバンドミュージックになっているようですが。
●리코의 ●키죠. CM에서 나오는 부분을 듣기에 완전히 밴드 뮤직이 된 것 같은데요.

ヨシュア「当時はイロイロ事情があって、最終的にピアノだけで仕上げちゃったんだけど……オレがこの曲で本当にやりたかったのはこーゆーコトだなって思って。だから、こーしてブレチャの曲としてリメイクできて、ホントに良かったと思ってるよ。ただ、原曲を否定する気はなかったから、その要素も少しくらいは残しておこうかなとも思ったんだ。オレとしては、今回のリメイクで、この曲が完成するまでの全部を曲の中で表現したつもりでいて……詳しくは、フルで聴いてくれれば分かると思うな♪」
처음에는 이래저래 사정이 있어서 최종적으로는 피아노만으로 완성되었는데…… 내가 이 곡으로 정말 하고 싶었던 건 이런 거라고 깨달았어. 그래서 이렇게 브레챠의 곡으로서 리메이크하게 돼서 정말로 다행이라고 생각해. 그렇지만 원곡을 부정할 마음은 없으니까, 그 요소도 조금은 남겨두고 싶었어. 내 입장에서는 이번 리메이크로 이 곡이 완성되기까지의 모든 요소를 곡 안에서 표현한 셈인데…… 자세한 건 풀 버전을 들으면 알 수 있을 거야♪

―—これは意味深ですね。それでは続いて『Silver Rain Saga』についてですが……。
이건 의미심장하네요. 그러면 이어서 『Silver Rain Saga』에 관해서인데요…….

ヨシュア「この曲は、オレがLAで最初に作った曲なんだ。それまで暮らしてた日本とは色んなコトが違ってて、すごく新鮮だったけど、戸惑うコトも当然あった。そんな時に作った曲だね。帰国前、LAでの最後のライブで歌った曲のひとつでもあるよ」
이 곡은 내가 LA에서 처음으로 만든 곡이야. 이전까지 살던 일본과는 다양한 게 달라서 무척 신선했지만, 당연히 방황할 때도 있었어. 그럴 때 만든 곡이야. 귀국 전에 LA에서의 마지막 라이브에서 부른 곡 중 하나이기도 해.

―—歌詞に含まれる英文の意味は?
가사에 포함된 영문의 의미는요?

ヨシュア「あれはオレが考えた言葉じゃなくて、ネイティブ・アメリカンに伝わる言葉のひとつなんだって。ハイスクールの行事でヨセミテ国立公園ってトコに行ったんだけど、その時にバスの中で教えてもらって、イイ言葉だなって思ったんだよね。あと、ヨセミテはホントにスゴかったよ。見たコトもないくらい大きい木がたくさんあって……あと、滝も!さすがにジュダくんみたいに、滝の音で作曲したわけじゃないけど(笑)。でもね、あの時見たモノは、曲を作るきっかけのひとつにはなったかな?」
그건 내가 지어낸 말이 아니라 네이티브 아메리칸들에게 전해지는 말 중 하나래. 하이스쿨 행사로 요세미티 국립공원이란 곳에 갔는데, 그때 버스 안에서 듣고 좋은 말이라고 생각했거든. 그리고 요세미티는 정말 굉장했어. 난생처음 보는 커다란 나무가 잔뜩 있고…… 그리고 폭포도! 물론 쥬다 군처럼 폭포 소리로 작곡한 건 아니지만(웃음). 그래도 그때 본 것들이 곡을 만드는 계기 중 하나가 되긴 했으려나?

―—アメリカの環境に触発されて生まれた曲という事ですね。『最終電車』にも同じようなエピソードが?
미국 환경에 영향을 받아서 탄생한 곡이라는 얘기군요. 『최종열차』에도 비슷한 에피소드가 있을까요?

ヨシュア「この曲はね、実は特定の個人宛に作った曲なんだ。って言っても、オレはその子の名前しか知らないんだけど」
이 곡은 있지, 실은 특정 개인을 위해서 만든 곡이야. 이렇게 말해도 나는 그 애의 이름밖에 모르지만.

―—と、言いますと?
그 말씀은?

ヨシュア「大学の中庭にね、いつも絵を描いてる女の子がいたんだ。将来は画家になりたいって言ってたな」
대학 정원에서 언제나 그림을 그리는 여자애가 있었어. 크면 화가가 되고 싶다고 그랬지.

―—え?LAで大学に行ってたんですか?
네? LA에서 대학에 다니셨나요?

ヨシュア「あっ、えーっと……なんて言えばイイんだろ。自分では大学生だったって感じはしないんだけど……一応学位は取ったんだから、大学生だったってコトになるのかな。とにかく、その子は敷地内になった附属病院の入院患者だった。たぶん、12、3歳くらいだったと思うんだけど、ちょっと難しい病気の子で、小さい頃からずっと入退院を繰り返してたみたい。学校にも行ったコトがないって。……でも、オレが日本の話をすると、すっごく喜んでくれてね。いつか病気を治して、日本に行ってみたいって言ってくれたんだ。日本で、自分が見たモノを絵に描くんだって」
아, 어…… 뭐라고 말하면 좋을까. 나 자신은 대학생이었다는 실감이 없는데…… 일단 학위는 땄으니까 대학생이었다는 게 되려나. 아무튼 그 애는 대학 부지 내에 있는 부속병원의 입원 환자였어. 아마 12~13살 정도였을 텐데, 조금 어려운 병에 걸린 애라서 어렸을 때부터 쭉 입퇴원을 반복했다나 봐. 학교도 다닌 적이 없었대. ……그런데 내가 일본 얘기를 하니까 무척 좋아한 거야. 언젠가 병이 나으면 일본에 가보고 싶다고 말해줬어. 일본에서 자기 눈으로 본 것들을 그림으로 그릴 거라고.

―—では、この曲は、その女の子に対する激励の曲だったり?
그러면 이 곡은 그 소녀를 위한 격려의 곡인가요?

ヨシュア「そうだね。歌詞を英語じゃなく日本語にしたのも、そのほうが喜んでもらえるかなって思ったから。正確な意味なんか分からなくても、聴いてるだけで元気になるような曲にできたらイイなって思って作ったんだ。でも……結局、この曲を本人に聴かせてあげるコトはできなかったんだよね。中庭であの子を見かけたのは、曲をプレゼントするよって約束したあの日が最後だったから……」
그렇지. 가사를 영어가 아니라 일본어로 쓴 것도 그러면 더 좋아할지도 모른다고 생각해서였어. 정확한 뜻은 몰라도 듣기만 해도 기운이 나는 그런 곡이 되면 좋겠다고 생각하면서 썼지. 그런데…… 결국 이 곡을 본인한테 들려주지는 못했단 말이지. 정원에서 그 애를 본 것도 곡을 선물하겠다고 약속한 그날이 마지막이었으니까…….

―—それは、どういう……。
그건 무슨…….

ヨシュア「分からない。でもね、オレは信じてるんだ。あの子は元気になって退院したんだよ。きっと今もドコかで大好きな絵を描いてる。もしかしたら、日本にだって来るかもしれない。この曲を聴いてくれるかもしれない。……そう思うと、オレ自身もなんだか励まされる気がしてさ。だから、今回のアルバムに入れるコトにしたよ。あの子のために作った曲ではあるけど、この曲で元気になれる人が他にもいたらイイなと思って」
나도 몰라. 그래도 나는 믿고 있어. 그 애는 건강해져서 퇴원한 거야. 분명 지금도 어딘가에서 좋아하는 그림을 그리고 있어. 어쩌면 일본에도 올지도 몰라. 이 곡을 들어줄지도 몰라. ……그렇게 생각하면 나 자신도 어쩐지 격려받는 느낌이 들어서 말이야. 그래서 이번 앨범에 넣기로 했어. 그 애를 위해 만든 곡이긴 하지만, 이 곡으로 격려받는 사람이 더 있어도 좋겠다 싶어서.

―—この曲で、devilsの皆さんを元気づけられると良いですね!では最後に、ベストアルバムを心待ちにしているdevilsの皆さんへ一言お願いします。
이 곡으로 devils 여러분을 격려할 수 있으면 좋겠네요! 그러면 마지막으로 베스트 앨범을 기대하고 있는 devils 여러분께 한 말씀 부탁드립니다.

ヨシュア「Hi, devils♪自分の曲についてこーやって話せる機会はあんまりないから、この記事を読んで、アルバムに興味を持ってもらえたらすっごく嬉しいな。これまでに作って来た曲は、どれも特別な曲だと自分では思ってるんだけど……だからこそ、どの曲をアルバムに入れるかって、すごく迷ったんだ。でも、今はこの3曲を選んでホントに良かったなって思ってるよ。みんなからの感想、今から楽しみにしてるね!アルバムの後には、いよいよCR69Fesが控えてるし、モチロンそっちも楽しみにしてる!引き続き、応援よろしくね!bye♥」
Hi, devils♪ 내 곡에 대해서 이렇게 얘기할 기회는 별로 없으니까, 이번 기사를 읽고 앨범에 관심을 가져주면 무척 기쁠 거야. 지금까지 만든 곡들은 전부 특별한 곡이라고 스스로 여기고 있지만…… 그렇기에 더더욱 어느 곡을 앨범에 넣을지 무척 고민했어. 그래도 이번에는 이 세 곡을 고르길 정말 잘했다고 생각해. 모두의 감상, 벌써부터 기대하고 있을게! 앨범이 나온 뒤에는 드디어 CR69Fes가 다가오고 물론 그쪽도 기대하고 있어! 계속해서 응원 잘 부탁해! bye♥


本誌大人気連載コラム『みんな、devilsになろ♪』<Summer special>
본지 대인기 연재 칼럼 『모두, devils가 되자♪』 <Summer special>

イロイロあって、今回のテーマは”夏の思い出”にしようと思う。
이런저런 일이 있어서, 이번 테마는 "여름의 추억"으로 하고 싶어.

この間、対談のために行った一泊二日の弾丸伊豆旅行も、オレにとっては新しい夏の思い出だ。
얼마 전에 대담을 위해서 간 1박2일 짧은 이즈 여행도, 나에게는 새로운 여름의 추억이야.

6人で温泉に入って(少し休んだら、みんな元気になったよ!良かった!)、鉄板焼きを食べて、そのまま全員で旅館に一泊した。

여섯 명이 온천에 들어가고(조금 쉬었더니 다들 기운이 났어! 다행이야!), 뎃판야키를 먹고, 그대로 다 같이 여관에서 하룻밤을 보냈어.

みんなイイ感じに酔っぱらっていて(エーたんは別ね?)、寝る前に旅館の駐車場に出てこっそり花火をしたんだ。
다들 적당히 술에 취해서(에이땅은 별개지만?) 자기 전에 여관 주차장에 나와서 몰래 불꽃놀이를 했지.

エーたんと旅館の近くのコンビニで買って来たファミリー向けの花火セットは、明らかに子ども向けの手持ち花火ばかりだったけど、花火を使って地面にサインを書いたり。線香花火を誰が一番長持ちさせられるかで勝負したり。
에이땅하고 여관 근처의 편의점에서 사 온 가족용 불꽃놀이 세트는 누가 봐도 어린이용인 손에 드는 불꽃놀이밖에 없었지만, 불꽃놀이로 땅바닥에 사인을 그리고, 선향 불꽃을 누가 제일 오래 유지하는지로 승부도 했지.

線香花火って、油断するとすぐ火種が落ちちゃうし、結構難しいんだよね。
선향 불꽃은 방심하면 금세 불씨가 떨어지니까 제법 어렵단 말이지.

最初はオレとエーたん以外、全然ノリ気じゃなかったはずなのに、一緒にサバイバルをしてる仲間たちは、みんな勝負事になるとわりとアツくなりがちだからね。最後はかなりの真剣勝負になってたよ。
처음에는 나하고 에이땅 말고 아무도 의욕이 없었는데, 같이 서바이벌을 한 동료들은 다들 승부에 있어서는 곧잘 뜨거워지는 편이니까. 마지막에는 제법 진검승부가 되었어.

6人で丸くなって、ジッと線香花火を見つめてる姿は、周りから見たら、ちょっと笑っちゃう光景だったかもしれない。
여섯 명이 둘러앉아서 가만히 선향 불꽃을 바라보는 모습은, 주변에서 보기에는 조금 우스꽝스러운 광경이었을지도 몰라.

途中で海風が強くなって、結局勝負の結果はうやむやのまま終わっちゃったけど……それでも、楽しかったな。
도중에 바닷바람이 강해져서 결국 승부의 결과는 애매모호하게 끝나버렸지만…… 그래도 즐거웠어.

たった一泊二日、時間にして半日くらいの出来事。でも、他にもたくさんの思い出が出来た。
고작 1박2일, 시간만 따지면 반나절 정도의 일들. 그렇지만 그 외에도 많은 추억이 생겼어.

・鉄板焼きに、伊勢海老とアワビが出たコト(ユゥくんがすごく喜んでた!)
・뎃판야키에 닭새우하고 전복이 나온 일 (유우 군이 무지 기뻐했어!)

・ジュダくんにビールを注いでたら、ビールサーバの操作が上手くなったコト(注ぎながらオレも飲んだよ♪)
・쥬다 군한테 맥주를 따라줬더니 맥주 서버 조작법에 능숙해진 일 (따라주면서 나도 마셨어♪)

・花火の途中で、いつのまにか消えてたローソクに、モモ様がさりげなく火を着けてくれてたコト(なんだかんだ言って、優しいよね♪)
・불꽃놀이 도중에 어느샌가 꺼진 촛불에 모모 님이 넌지시 불을 붙여준 일 (이러니저러니 해도 다정하단 말이지♪)

・レオ様が、超アーティスティックな花火の写真を撮ってくれたコトと、それをある人に送ったら喜んでくれたコト(”さすがレオだな”)
・레오 님이 완전 아티스틱한 불꽃놀이 사진을 찍어줘서, 그걸 어떤 사람한테 보냈더니 기뻐해 준 일 ("역시 레오 님이야")

・駐車場の地面に花火で落書きしたのがバレて、エーたんと一緒に広報から逃げたコト(結局捕まったけど♪)
・주차장 땅바닥에 불꽃놀이로 낙서한 게 들통나서, 에이땅하고 같이 홍보한테서 도망친 일 (결국 붙잡혔지만♪)

・夜中にトイレに行ったら、うっかりユゥくんを起こしちゃって、そのままふたりで話してたコト(ナニを話したかは秘密!)
・한밤중에 화장실에 가다가 나도 모르게 유우 군을 깨워버려서, 그대로 둘이 대화를 나눈 일 (무슨 얘기를 했는지는 비밀!)

・帰りの電車の中で、みんなでトランプをしたコト(ジュダくんって、どーしてあんなにババ抜き強いのかな?)
・돌아가는 길 전철 안에서 다 같이 트럼프를 한 일 (쥬다 군은 왜 그렇게 바바누키를 잘할까?)

and so on…

とてもココには書ききれない。
도저히 여기에는 다 적을 수 없어.

でも、大丈夫。書き残しておかなくたって、オレは絶対忘れたりしないから。
그래도 괜찮아. 적어두지 않더라도 나는 절대 잊지 않으니까.

この先も、楽しい夏の思い出がたくさん増えますように。
앞으로도 즐거운 여름의 추억이 잔뜩 생기기를.

でも、どーせなら、秋も、冬も、春の思い出も、たくさんたくさん増えたらイイなと思う。
그리고 기왕이면 가을도, 겨울도, 봄의 추억도, 잔뜩잔뜩 생기면 좋겠다.

そのためにも、まずは今回のサバイバルを絶対成功させられるように頑張らないとね。
그러기 위해서도 우선은 이번 서바이벌을 반드시 성공시키도록 분발해야지.

それじゃあ、今回のコラムはココまで。最後まで読んでくれてThanks♥
그러면 이번 칼럼은 여기까지. 마지막까지 읽어줘서 Thanks♥

8月某日 都内の自宅にて
8월 모일 도내 자택에서

ヨシュア
요슈아

プライベート・ヴォーカリスト NI・GA・TE♥
プライベート・ヴォーカリスト NI・GA・TE♥

えっと…多分こっちかな。
어… 아마 이쪽인가.

サワレコの坂をちょっと登って右側の道って聞いたから。
사와레코 언덕을 조금 오르고 오른쪽 길이라고 들었으니까.

うん。
응.

名前は知ってたけど行くのは俺も初めてだよ。
이름은 알고 있었는데 가는 건 나도 처음이야.

日本に戻ってきてからクラブなんて全然行ってなかったしね。
일본에 돌아오고서 클럽 같은 데는 전혀 안 갔으니까.

今日も連絡もらったからちょっと顔出そうかなって思ったくらいで。
오늘도 연락 온 김에 잠깐 얼굴만 비칠까 한 정도고.

友達っていうか…
친구라고 할까….

LAにいたときに知り合いに紹介されたんだけど、結構面白いやつでね。
LA에 있을 때 지인한테 소개받았는데, 꽤 재미있는 녀석이거든.

俺のライブも何回か見に来てくれたりして。
내 라이브도 몇 번 보러 와줬고.

でもまさか日本に招待されちゃうレベルの有名DJだったなんて全然知らなかったんだ。
그래도 설마 일본에 초대받을 정도로 유명한 DJ인 줄은 전혀 몰랐어.

イベントで日本に来るって言われてびっくりしちゃったよ。
이벤트로 일본에 온다는 얘기 듣고 깜짝 놀랐어.

遅い時間に付き合わせてごめんね。
늦은 시간에 불러내서 미안해.

でもせっかく招待してもらったんだし、一人で行くのもつまんないかなって。
그래도 기왕 초대받았으니까 혼자서 가기도 심심할 것 같아서.

え?
어?

お前、明日休みなの?
너, 내일 쉬는 날이야?

じゃあさ、イベントは途中で切り上げて帰りに俺んち寄ってかない?
그러면 이벤트는 도중에 빠져나오고 돌아가는 길에 우리 집 안 들를래?

どっちみち終電の時間があるし、最後まではいられないなって思ってたんだよね。
어차피 막차 시간도 있으니까 끝까지는 못 있을 것 같았거든.

やった!
신난다!

じゃあそうしよう。
그러면 그렇게 하자.

大丈夫大丈夫。
괜찮아, 괜찮아.

誰も見てないのはちゃんと確認したからさ。
아무도 안 보는 건 제대로 확인했으니까.

渋谷キャロット…
시부야 캐럿….

ここみたいだね。入ろうか。
여기인가 보다. 들어갈까.


[02:06]


うわ、結構盛り上がってるな。
우와, 제법 달아올랐는데?

ほら、こっちだよ。
자, 이쪽이야.

今さ、ブースに赤い帽子のやつがいるでしょう?
지금 부스에 빨간 모자 쓴 녀석 있지?

あいつが知り合いのDJ。
저 녀석이 그 DJ야.

一応VIPソファーを取っといてくれたみたいなんだけど…
일단 VIP 소파를 잡아준 모양인데….

途中で出るしそこのテーブルでいいかな?
도중에 나갈 거니까 저쪽 테이블이면 되려나?

あんまり奥に行っちゃうと出にくくなりそうだ。
너무 안쪽까지 들어가면 나오기 힘들어질 거 같아.

じゃあ俺飲み物を貰って来るよ。
그러면 난 마실 거 받아올게.

お前なに飲みたい?
넌 뭐 마실래?

どうだろう。わかんないけどあるんじゃないかな?
글쎄. 잘 모르겠지만 있지 않을까?

ジュースなら何でもいい?
주스라면 뭐든 괜찮아?

わかった。ちょっとそこで待ってて。
알았어. 잠깐 거기서 기다려줘.

すぐ戻って来るね。
금방 돌아올게.


[03:06]


すみません。ビールと…
실례합니다. 맥주하고….

あと何でもいいんでジュースってありますか?
그리고 뭐든 상관없으니까 주스는 있나요?

じゃあそれで。
그러면 그걸로.

ありがとう。
감사합니다.

あの男、誰?
저 남자, 누구야?


[03:40]


ねえ、その子から離れてくれる?
저기, 걔한테서 떨어져 줄래?

その様子じゃ別に知り合いってわけでもないんでしょう?
그 모습을 보아하니 딱히 아는 사이도 아니잖아?

聞こえなかった?
안 들렸어?

離れろって言ってんだよ。
떨어지라고 했잖아.

今すぐに。
지금 당장.

いいから。お前は離れてて。
괜찮아. 넌 떨어져 있어.

だったらなんだよ?
그러면 어쩔 건데?

はじめに失礼なことしたのはそっちだろ?
먼저 실례되는 짓을 한 건 그쪽이잖아?

嫌がってんのわかってて、しつこくしてたのはそっちだって言ってんだよ。
싫어하는 걸 빤히 알면서 끈질기게 군 건 그쪽이라고.

今すぐこの子に謝れ。
지금 당장 얘한테 사과해.

この子はなんにもやってない。
얘는 아무것도 안 했어.

お前が勝手に絡んできたんだろ!
네가 멋대로 들러붙었잖아!

俺さ、お前みたいなバカが一番嫌いなんだよ。
나 있지, 너 같은 멍청이가 제일 싫거든.

人の女に声かけておいて、都合が悪くなると全部人のせい。
남의 여자한테 말 걸고서는 상황이 이상해지면 전부 다 남 탓.

ホント最低だよね?
진짜 최악이지?

お前みたいなバカ、さっさと消えればいいんだよ!
너 같은 멍청이, 당장 사라지라고!

早く出よう。
빨리 나가자.


[05:29]


そうだね。ちょっと座ろうか。
그러게. 좀 앉자.

そうだ、さっき服大丈夫だった?
맞아, 아까 옷 괜찮았어?

ビール、お前にもかかったんじゃないかって…
너한테도 맥주 묻은 거 아냐?

やっぱり汚れちゃってる…
역시 더러워졌어….

ホントごめんね!
정말 미안해!

なんか俺かっとしてて、他のことに全然気が回らなくなっちゃってた。
어쩐지 나 발끈해서 다른 걸 전혀 신경 쓰지 못하게 됐어.

落ちなかったら言って。
안 지워지면 말해줘.

同じの探して買っておくから。
똑같은 거 찾아서 사둘게.

全然平気じゃないよ!
괜찮기는 무슨!

わざわざ付き合ってくれたのに嫌な思いさせちゃって…
일부러 따라와 줬는데 기분 나쁜 일만 겪게 하고….

俺がクラブなんかに誘ったから悪いんだ。
내가 클럽 같은 데에 데려간 탓이야.

でも…
그래도….

お前ってホント優しいね。
너는 정말로 다정하구나.

何があっても絶対俺が悪いって言わないじゃん。
무슨 일이 있어도 절대로 내 잘못이라고는 안 하잖아.

俺の気持ちもちゃんとわかってくれるし。
내 기분도 똑바로 이해해주고.

ああ、ダメだ!
아, 안 돼!

思い出すとホント腹立つ!
다시 떠올리니까 진짜 열받아!

あいつ、どさくさに紛れてお前の腕とか肩とか触ってなかった?
그 자식, 어수선한 틈에 네 팔이나 어깨 만진 거 아냐?

最悪だよ…
최악이야….

お前は俺のなのに、なんなんだよ本当…
너는 내 건데, 대체 이게 뭐야….

でも、一番悪いのは俺なんだ。
그래도, 가장 나쁜 건 나야.

俺、なんであのときお前から離れたりしたんだろう。
내가 왜 그때 너하고 떨어졌던 걸까.

そんなこと言ったって、簡単に忘れたりなんか…
그런 말을 해도, 쉽게 잊을 수는….

楽しいことって…例えば?
즐거운 일이라니…. 예를 들면?

あ…
어….

そうだね。確かに、それは楽しいかも。
그러게. 확실히, 그건 즐거울지도.

このあと二人でコンビニ寄って食べたいお菓子全部買う。
이 뒤에 둘이서 편의점 들러서 먹고 싶은 과자 전부 사자.

別に食べきれなくてもいいし。
전부 다 못 먹어도 괜찮으니까.

いいね!
좋다!

じゃあジュースも買って…
그러면 주스도 사고….

あ、あとアイスも買わない?
아, 그리고 아이스크림도 살까?

俺気になってるのがあるんだよね。
나 궁금한 게 있거든.

近所のコンビニにあるかな?
근처 편의점에 있으려나?

それで、お前と手を繋いで俺んちに帰ってさ…
그리고, 너랑 손잡고 우리 집에 돌아가서….

え?
어?

じゃあ今日泊っててくれるの?
그러면 오늘 자고 가줄 거야?

ダメなわけないじゃん!やった!
안 될 리가 없잖아! 신난다!

じゃあ朝までずっと一緒にいられるね!
그러면 아침까지 쭉 같이 있을 수 있겠다!

お前ってやっぱ凄いよ。
너는 역시 대단해.

さっきまであんなに嫌な気分だったのに、急に楽しくなってきた。
방금까지 그렇게나 불쾌한 기분이었는데 갑자기 즐거워지기 시작했어.

ホント、ありがとね。
정말, 고마워.

もっとしたくなってきた。
더 하고 싶어졌어.

でも…
그래도….

続きは家でってことにしようかな。
이다음은 집에서 하기로 할까.

だって早く帰って朝までずっとしてる方がいいじゃん?
그야 빨리 돌아가서 아침까지 계속 하는 편이 낫잖아?

今更ダメとか言わせないよ。
이제 와서 안 된다는 말은 금지야.

さあ、手貸して。
자, 손 빌려줘.

コンビニにも寄るんだし、早く帰ろう。
편의점도 들릴 거고, 빨리 돌아가자.

プライベート・ヴォーカリスト DA・I・SU・KI♡
プライベート・ヴォーカリスト DA・I・SU・KI♡

あ、もしもし?俺だよ。
아, 여보세요? 나야.

ううん、まだ事務所。
아니, 아직 사무소야.

今夜はちょっと遅くなるかもしれない。
오늘 밤은 조금 늦어질지도 몰라.

でもね、その代わり明日と明後日オフになったんだ。
그래도 대신에 내일하고 모레 쉬게 됐어.

よかったらデートしない?
괜찮다면 데이트 안 할래?

やった!
신난다!

じゃあさ、また俺んち来てよ。
그러면 또 우리 집 와주라.

なんならそのまま泊っててくれてもいいし。
여차하면 그대로 자고 가도 되고.

どうかしたの?
무슨 일 있어?

外?家じゃダメなの?
밖? 집은 안 돼?

ふーん、そっか。
흐응. 그렇구나.

お前がそこまで言うなら付き合うけど。
네가 그렇게까지 말한다면 따르겠지만.

一緒に行きたい場所ってどこ?
같이 가고 싶은 데가 어딘데?

ええ?内緒?
어? 비밀?

もう、別にいいけど。
정말, 딱히 상관없지만.

じゃあ当日のお楽しみってことでね。
그러면 당일을 기대할게.

うん、わかった。
응. 알았어.

10時にパチ公口ね?
10시에 파치코 출구지?

それじゃ明日、楽しみにしてるよ。
그러면 내일 봐. 기대할게.

またね。
또 봐.


[01:27]


あ、こっちこっち!
어, 이쪽이야!

おはよう。
좋은 아침.

今日は遅刻したら困ると思って早めに来たんだ。
오늘은 지각하면 안 될 거 같아서 빨리 왔어.

でもちょっと早すぎたかもって思ってたとこ。
그래도 조금 일찍 왔나 생각하던 참이었어.

ところで、今日は結局どこに行くのかな?
그런데 오늘은 결국 어디로 가는 거야?

そろそろ教えてくれてもいいでしょう?
슬슬 알려줘도 되잖아?

花見?
꽃놀이?

でも桜はもう散っちゃってるんじゃない?
그래도 벚꽃은 벌써 다 지지 않았어?

ほら、あそこの木だってほとんど花が残ってないし。
저기 봐, 저기 있는 나무도 꽃이 거의 안 남아있고.

え?わざわざ千葉まで行くの?
어? 일부러 치바까지 가게?

いや、ダメじゃないけど…
아니, 안 되는 건 아닌데….

なんでそこまでして花見なのかなって思って。
왜 그렇게까지 해서 꽃놀이를 하고 싶은가 해서.

二人でやってないことか…
둘이서 하지 않은 일….

確かに。お前と二人で花見はしたことはないかもね。
그렇네. 너랑 둘이서 꽃놀이는 한 적 없을지도 모르겠다.

去年は帰国してバタバタしてるうちに、あっという間に夏になってた感じだったし。
작년에는 귀국해서 정신없는 사이에 순식간에 여름이 되어버렸고.

そうだね。それじゃ今日はお前と二人で初めての花見に行こう。
그러게. 그러면 오늘은 너랑 둘이서 첫 꽃놀이 하러 가자.

何線に乗ればいいのかな?
어느 선을 타면 되나?

千葉のどの辺まで行くって具体的に決めてるの?
치바 어느 부근까지 갈지 구체적으로 정했어?

じゃああっちだね。早速行こう。
그러면 저쪽이네. 바로 가자.

っと、その前に。
그 전에.

その荷物貸して。俺が持つよ。
그 짐 빌려줘. 내가 들게.

これ随分重いね。
이거 제법 무겁다.

何が入ってるの?
뭐 들어있어?

え、弁当?
어, 도시락?

もしかしてお前が作ってくれた…とか?
혹시 네가 만들어준…. 거야?

やった!すっごく嬉しいよ!
신난다! 엄청 기뻐!

ねえ、どんな弁当?ちょっとだけ中見てもいい?
어떤 도시락이야? 안에 조금만 봐도 돼?

ええ、いいじゃん。見るだけなんだし。
어~? 뭐 어때? 보기만 할 거니까.

って、あ、ちょっ、待ってよ!
아니, 아, 잠깐, 기다려!


[03:58]


わあ、咲いてる咲いてる!
와아, 폈네, 폈어!

来てみてよかったね。
와보길 잘했다.

やっぱり日本の桜は綺麗だな。
역시 일본 벚꽃은 예쁘다.

ねえ、座る場所はこの辺でいいかな?
저기, 앉을 자리는 여기면 될까?

あ、いい感じ。
아, 좋은 느낌.

花見って感じしてきた。
꽃놀이란 느낌 든다.

ほら、お前も早く座ってよ。
자, 너도 빨리 앉아.

ねえ、そっち狭くない?
있지, 그쪽 안 좁아?

もうちょっと俺の方に詰めていいよ。
좀 더 내 쪽으로 붙어도 돼.

いや、二人だしこれくらいのシートで十分だよ。
아니, 두 명이니까 이 정도 시트면 충분해.

それに俺はお前とくっついて座れる方が嬉しいからね。
게다가 난 너하고 딱 붙어서 앉는 편이 기쁘니까.

それより弁当!
그보다 도시락!

もう開けていいでしょう?早く食べよう!
이제 열어도 되지? 빨리 먹자!

楽しみだな。お前の弁当。
기대된다. 네 도시락.

何作ってくれたんだろう?
뭘 만들어줬을까?

うわ、すっごい!炊き込みご飯のおにぎりだ!
우와, 굉장하다! 타키코미밥 오니기리다!

唐揚げも、卵焼きもあるし!
카라아게도, 타마고야키도 있고!

うわ、どれから食べようか迷っちゃうね!
우와, 뭐부터 먹을지 고민된다!

うん、もちろん。全部食べるよ。
응, 물론. 전부 먹을 거야.

ねえ、お前的に一番の力作はどれ?
저기, 네 생각에 가장 잘 만든 역작은 어느 거야?

あ、やっぱり?
아, 역시?

なんかそんな気がしてた。
왠지 그런 느낌이 들었어.

じゃあおにぎりからにしようっと。
그러면 오니기리부터 먹어야지.

いただきます!
잘 먹겠습니다!

おいしい!
맛있다!

ねえ、そっちの方はなに?コロッケ?
저기, 그건 뭐야? 고로케?

メンチか。しかもチーズが入ってるの?
멘치구나. 게다가 치즈 들어있어?

じゃあ…
그러면….

あ~ん。
앙~

だって俺、今おにぎりで手が塞がってるじゃん?
그야 나, 지금 오니기리 들고 있어서 손을 못 쓰잖아?

だからお前が食べさせてよ。
그러니까 네가 먹여줘.

あ~ん。
앙~

これもすっごくおいしい!
이것도 엄청 맛있어!

まあお前が作ってくれたんだからおいしくて当たり前なんだけどね。
뭐 네가 만들어줬으니까 맛있는 게 당연하지만.

おにぎりもやっぱおいしいな。何個でも食べれそう。
오니기리도 역시 맛있다. 몇 개든 먹을 수 있겠어.

次はどれにしようかな?
다음은 뭘 먹을까?

あ、でもその前に。
아, 그래도 그전에.

今度は俺が食べさせてあげる。
이번에는 내가 먹여줄게.

ええ?遠慮しなくていいのに。
어? 사양할 필요 없는데.

ほら、そのフォーク早く貸してよ。
자, 그 포크 어서 빌려줘.

知ってるけど、お前のフォークを貸して。
나도 아는데, 네 포크를 빌려줘.

そんなの持たせといたら、お前自分で食べちゃうでしょう?
그런 거 들고 있게 두면, 너 직접 먹을 거잖아?

だから没収だよ。
그러니까 몰수할게.

それで?お前は何を食べる?
그래서? 너는 뭘 먹을래?


[07:50]


あ、見て!飛行機が飛んでる。
어, 봐! 비행기 난다.

ホント、今日はいい天気だね。
정말 오늘은 날씨 좋다.

花見日和って感じ。
꽃놀이하기 좋은 날이란 느낌.

天気はいいし、桜も綺麗だし。
날씨는 좋고, 벚꽃도 예쁘고.

弁当はすっごくおいしかったし。
도시락은 엄~청 맛있었고.

花見ってこんなに楽しかったんだね。
꽃놀이가 이렇게 즐거웠구나.

ホント来てよかった。
정말 오길 잘했어.

どこにいてもお前が一緒なら落ち着くってわかったしね。
어딜 가도 너랑 같이 있으면 편안하다는 걸 알았고.

お腹もいっぱいだしなんか眠くなってきちゃったな。
배도 부르고 왠지 졸려졌어.

別にいいじゃん。ちょっとだけこうしてても。
뭐 어때. 잠깐만 이러고 있어도.

ええ?重くないでしょう?
어~? 안 무겁잖아?

俺そこまで体重かけてないよ。
나 그렇게 무게 안 실었어.

でもそんなこと言うなら…
그래도 그런 말을 한다면….

やっぱりこうした方がいい?
역시 이렇게 하는 편이 나아?

もっとこっち来て。
더 이쪽으로 와.

お前が俺に寄りかかって。
네가 나한테 기대.

ほら。
자.

うん、やっぱりこっちの方が落ち着く。
응, 역시 이게 더 편안해.

大丈夫。どうせみんな桜に夢中で俺たちのことなんか気にしてないって。
괜찮아. 어차피 다들 벚꽃 보느라 바빠서 우리는 신경 안 써.

ねえ。次は二人でなにしようか?
있지. 다음에는 둘이서 뭐 할까?

まだお前とやってないこと、花見以外にもたくさんあるでしょう?
아직 너랑 안 한 거, 꽃놀이 말고도 잔뜩 있잖아?

お前とは幼馴染だし付き合い長いけど、離れてた期間もそれなりにあったから。
너하고는 소꿉친구고 알고 지낸 지 오래됐지만 떨어져 있던 기간도 제법 길었으니까.

これから色んなことを一つずつやっていけたらなって思うよ。
앞으로 다양한 걸 하나씩 해보고 싶어.

休みだからって家にこもってる暇なんかないよね。
쉬는 날이라고 집에만 박혀있을 여유는 없지.

あ。
어.

髪に花びらが付いてるよ。
머리에 꽃잎 붙었어.

待って、今とってあげる。
잠깐만, 지금 떼줄게.

はい、これで…
자, 이제….

いや、可愛いなと思って。
아니, 귀여워서.

だってしょうがないじゃん。目の前にお前の顔があるんだもん。
그치만 어쩔 수 없잖아. 눈앞에 네 얼굴이 있으니까.

そんなのするしかないでしょう?
그야 할 수밖에 없잖아?

もしかして怒った?
혹시 화났어?

ほんと?
정말로?

怒ってないなら…
화 안 났으면….

もう一回しちゃおう。
한 번 더 해버려야지.

お前のことが大好きだよ。
너를 사랑해.

プライベート・ヴォーカリスト@O・SHI・GO・TO\Back Stage!!/
プライベート・ヴォーカリスト@O・SHI・GO・TO\Back Stage!!/

どうぞ。
들어오세요.

あ、待ってたよ。
아, 기다렸어.

誰もいないよ。
아무도 없어.

みんなステージ裏行ってる。
다들 스테이지 뒤에 가 있어.

控室まで呼んじゃってごめんね。
대기실까지 불러내서 미안해.

けどライブ前にどうしても会いたくてさ。
그래도 라이브 전에 꼭 만나고 싶었거든.

お前の顔見ると超上がるし。
네 얼굴 보면 엄청 고양되고.

いつも以上に最高な歌聞かせるから。
평소 이상으로 최고인 노래를 들려줄 테니까.

一番近くで見てて。
가장 가까이에서 봐줘.

俺もステージからお前のこと見てるから。
나도 스테이지에서 널 보고 있을게.

ありがと。
고마워.

ねえ、終わったらまたここに来て。
있지, 끝나면 또 여기로 와줘.

打ち上げあるから一緒に行こう。
뒤풀이 있으니까 같이 가자.

全然迷惑じゃないよ。
민폐 같은 거 아냐.

俺の彼女なんだからいいに決まってるじゃん。
내 여자친구니까 당연히 와도 되지.

ってか本音言うと…
그보다 솔직하게 말하면….

俺が来てほしいんだ。
네가 와줬으면 해.

お前いないとつまんない。
네가 없으면 시시해.

ダメ?
안 돼?

ありがと。
고마워.

っと、そろそろ準備しなきゃ。
어, 슬슬 준비해야지.

じゃあお前も楽しんでやってね。
그럼 너도 즐겨줘.


[01:43]


ねえ。今日のライブどうだった?楽しめた?
있지. 오늘 라이브 어땠어? 즐겼어?

そっか。
그렇구나.

あ、やばい。顔にやける。
아, 위험해. 입꼬리 올라간다.

お前に最高って言われるの、超嬉しい。
네가 최고라고 해주는 거, 완전 기뻐.

ん?それに?
응? 게다가?

ええ?
어?

なんかそれ、いつもはカッコよくないって言われてるみたいなんだけど?
왠지 그거, 평소에는 안 멋지다는 소리로 들리는데?

わかってるって。
알아.

からかっただけ。
그냥 놀린 거야.

お前にカッコいいって言われるのもめっちゃ嬉しい。
네가 멋지다고 말해주는 것도 엄청 기뻐.

ライブも成功してテンション上がってるし、
라이브도 성공해서 텐션 올랐고,

今すぐお前のことぎゅーってしたいとこだけど…
지금 당장 널 꼭 껴안고 싶지만….

人いないし…
다른 사람도 없고….

ここでいっか。
여기서 해도 되려나.

これ、今日一番のご褒美かも。
이거, 오늘 중 최고의 상일지도.

ずっとこうしてたい。
계속 이러고 있고 싶어.

ん…まあ店の場所は聞いてるし。
음…. 뭐 가게 장소는 들어뒀고,

遅れて平気だよ。
늦어도 괜찮아.

わかった。
알았어.

ぎゅーが足りない。
'꼬옥'이 부족해.

ねえ。
있지.

みんなと違う店行かない?
애들하고 다른 가게로 갈까?

俺、お前と二人で打ち上げしたい。
나, 너하고 단둘이 뒤풀이하고 싶어.

平気平気。
괜찮아, 괜찮아.

別に俺がいなくたって好きにやるでしょう。
딱히 내가 없어도 마음대로 하겠지.

飲めればいいってだけだろうし。
술만 마실 수 있으면 그만일 거고.

ちなみに俺はお前をもっとぎゅーってしたい。
참고로 나는 너를 더 꼭 안고 싶어.

今からみんなに合流してもいいけど…
지금부터 다른 사람들하고 합류해도 되지만….

みんなの前でもさせてくれる?
다른 사람들 앞에서도 안게 해줄 거야?

でしょ?
그렇지?

まあ知ってて聞いたんだけど。
뭐, 알면서 물어본 거지만.

じゃあ二人になれるとこ行こう。
그러면 단둘이 있을 수 있는 곳에 가자.

OK?
오케이?

お前のそういう優しいとこ、大好き。
네 그런 다정한 부분, 진짜 좋아.

じゃあこっち。
그러면 이쪽.

近くに知ってる店あるからついてきて。
근처에 아는 가게가 있으니까 따라와.

いい感じのバーなんだけど、結構遅くまでやってんだよね。
분위기 좋은 바인데 제법 늦게까지 하거든.

だから、朝まで一緒にいられるよ。
그러니까, 아침까지 같이 있을 수 있어.

早く行こう。
빨리 가자.


[04:57]


このワインおいしい。
이 와인 맛있다.

お前も少し飲んでみる?
너도 조금 마셔볼래?

そう?
그래?

ううん、全然いいよ。
아니, 전혀 상관없어.

お前がいてくれるだけで俺は幸せだから。
네가 있어 주기만 해도 난 행복하니까.

ん?何?
응? 왜?

ふうん…カップルシートだし別に普通じゃない?
으음…. 커플석이고, 이 정도는 평범하지 않아?

それとも近いのが嫌?
아니면 가까이 있는 게 싫어?

ならいいじゃん。
그러면 상관없잖아.

ってかまだまだ遠いくらいだよ。
그보다 아직도 멀다 싶을 정도야.

俺は…
나는….

お前とはこれくらいの距離が好き。
너하고는 이 정도 거리가 좋아.

体温とか匂いとか…
체온이나 냄새나….

ドキドキしてんのもわかるし。
두근거리는 것도 알 수 있고.

ダメ。
안 돼.

はなしてあげない。
안 놓아줄 거야.

お前とぎゅーってしたいって言ったの、忘れちゃった?
너하고 꼬옥 하고 싶다고 말한 거, 잊어버렸어?

見られてもいいよ。
남들이 봐도 괜찮아.

ここならファンの子もいないだろうし。
여기라면 팬도 없을 거고.

別に困んない。
딱히 문제 될 일 없어.

ちゃんと仕切りもあるし平気だよ。
칸막이도 잘 달려 있으니까 괜찮아.

まあ…
뭐….

お前が声とか出したら誰か見に来ちゃうかもしんないけどね。
네가 목소리라도 내면 누가 보러 올지도 모르지만.

ええ?
어?

全然?酔ってないよ?
아니? 전혀 안 취했는데?

証拠にほら。
증거로 이거 봐.

いつもとおんなじくらいお前のこと大好きだもん。
평소하고 똑같은 정도로 네가 좋은걸.

バレた?
들켰어?

やっぱお前は凄いね。
역시 넌 대단하다.

俺のことはなんでもわかっちゃうんだ。
나에 대해선 뭐든지 알아버리는구나.

ホントはちょっとだけ酔ってる。
사실은 아주 조금 취했어.

お前と二人でいんのが嬉し過ぎて飲みすぎたかな。
너하고 단둘이 있는 게 너무 기뻐서 많이 마셨나.

大げさじゃないって。マジで思ってる。
과장하는 거 아니래도. 진심이야.

なんか…不安なんだけど。
왠지…. 불안한데.

俺がお前のことどれだけ好きか、もしかしてちゃんと伝わってない?
내가 널 얼마나 좋아하는지 혹시 제대로 안 전해졌어?

いいや、わかってない!
아니, 이해 못 했어!

俺、お前のことホントにホントに大好きだからね。
나, 네가 정말로 정말로 좋거든.

いつでも触りたいし、ハグしたいし、キスもしたい。
언제든 만지고 싶고, 허그하고 싶고, 키스도 하고 싶어.

そんなこと思う女の子、お前だけだよ。
그런 생각이 드는 여자애는 너밖에 없어.

おっと。離れちゃダメ。
어이쿠. 떨어지면 안 돼.

まだ途中でしょう?
아직 도중이잖아?

ええ?
어?

これじゃ俺の「好き」足りなくない?
이러면 내 '좋아해'가 부족하지 않아?

まだ半分も伝えてないよ。
아직 절반도 못 전했어.

嘘つき。
거짓말쟁이.

もっと言ってほしいって顔してる。
더 말해주길 바란다는 표정이면서.

可愛い顔して煽ったのはお前だからね。
귀여운 얼굴로 부추긴 건 너니까.

やだ。待たない。
싫어. 안 기다려.

大丈夫。
괜찮아.

ちょっと、早く切って。
잠깐, 빨리 끊어.

俺といるときにそういうの無しだよ。
나랑 같이 있을 때 그런 건 금지야.

え?俺の?
어? 내 거야?

あ…
어….

あ、ホントだ。
아, 진짜네.

って、スタッフか。
어, 스태프구나.

まあいいや。
뭐 됐어.

うん。どうせ「今どこ?」とかでしょう?
응. 어차피 '지금 어디야?' 같은 얘기겠지.

早く来いって言われそうだし。
빨리 오라는 소리나 들을 거 같고.

俺はお前といたいからいい。
나는 너랑 있고 싶으니까 됐어.

ええ?
어?

子供じゃないんだから心配とかしないでしょう。
애도 아니고 무슨 걱정을 해.

でも…また邪魔されるのは嫌だね。
그래도…. 또 방해받는 건 싫지.

ごめん。
미안.

やっぱ一回出る。
역시 한 번 받을게.

あ、もしもし?俺だけど。
아, 여보세요. 나야.

どうかした?
무슨 일 있어?

もう全員ついちゃったんだ。
벌써 다들 도착했구나.

なら先始めてていいよ。
그러면 먼저 시작해도 돼.

まだつきそうにないから。
아직 도착하려면 멀었으니까.

うん。ごめんね。よろしく。
응. 미안. 잘 부탁해.

これでOK。
이걸로 오케이.

で、終わる頃にやっぱ行けなくなったって連絡すればいいでしょう?
그리고 끝날 무렵에 역시 못 갈 거 같다고 연락하면 되잖아?

ってことで…
그렇게 됐으니….

お待たせ。
오래 기다렸지.

続きしよう。
이어서 하자.

いいの。打ち上げなんてしょっちゅうやってるし。
괜찮아. 뒤풀이야 자주 하고.

俺はお前と一緒にいる時間の方が大事。
나는 너하고 같이 있는 시간이 더 소중해.

っていうか…
그보다….

お前も早くキスしてほしいって思ってるんじゃない?
너도 빨리 키스해달라고 생각하고 있지 않아?

電話してるとき、そういう目してた。
전화하고 있을 때 그런 눈이었어.

そんなことあるって。
그렇지 않기는 무슨.

電話してるとき、そのまま襲っちゃいたいくらい超エロい顔だった。
전화하고 있을 때, 그대로 덮치고 싶을 정도로 엄청 야한 표정이었어.

そんな恥ずかしがんなくてもいいじゃん。
그렇게 부끄러워할 필요 없잖아.

俺も…キスしたくて限界。
나도…. 키스하고 싶어서 한계야.

もう邪魔は入んないから大丈夫。
더는 방해꾼도 없을 테니까 괜찮아.

次かかってきたら今度こそ無視するし。
또 전화 오면 그때는 진짜 무시할 거고.

なんも気にしないで。
아무것도 신경 쓰지 마.

二人で楽しもう。
둘이서 즐기자.

いやだって、お前といんのに我慢とかできるわけないでしょう?
그야, 너하고 있을 때 참을 수 있을 리가 없잖아?

しーっ。
쉿.

ダメだよ。
안 돼.

あんまりおっきい声出すと誰か来ちゃう。
너무 큰 목소리 내면 누가 와버려.

そう。
그래.

静かに。
조용히.

俺がどれだけお前を好きかわかってくれるまで、絶対離さない。
내가 얼마나 널 좋아하는지 알아줄 때까지, 절대로 안 놓아.

いっぱい。
잔뜩.

教えてあげる。
가르쳐줄게.

プライベート・ヴォーカリスト@A・CHI・KO・CHI\No limit!!/
プライベート・ヴォーカリスト@A・CHI・KO・CHI\No limit!!/

あ、もしもし?
아, 여보세요?

今話す時間ある?
지금 얘기할 시간 돼?

ちょうど休憩入ったとこ。
방금 막 휴식 들어갔어.

みんなもそばにいるよ。
다들 옆에 있어.

うん、平気。
응, 멀쩡해.

どうしても話したいことあったから。
꼭 하고 싶은 얘기가 있었거든.

あのさ。日曜って空いてる?
있지. 일요일에 시간 있어?

予定ないならいい?
예정 없으면 괜찮을까?

そう。前に言ってた店行ってみたいなと思って。
그래. 전에 말했던 가게 가보고 싶어져서.

うん。決まり。
응. 정해졌네.

待ち合わせはパチ公前でOK?
만날 곳은 파치코 앞으로 OK?

じゃあ日曜は2時に集合ね…
그럼 일요일에는 2시에 집합하자….

っと、悪い。メンバー呼んでるから切るよ。
아차, 미안. 멤버들이 부르니까 끊을게.

うん。ありがとう。じゃあね。
응. 고마워. 그럼 또 봐.

大好き。
사랑해.


[01:16]


結構いい感じの店だね。なんか落ち着く。
가게 분위기 제법 좋다. 어쩐지 아늑해.

あ、そのベリーのパンケーキは彼女にお願いします。
아, 그 베리 팬케이크는 그녀한테 주세요.

そっちのマスカルポーネが乗ったやつはこっちで。
그 마스카르포네 올려진 건 이쪽이요.

ありがとうございます。
감사합니다.

じゃあ食べようか。
그럼 먹을까.

いただきます。
잘 먹겠습니다.

お前、すっごい幸せそうだね。
너 엄청 행복해 보인다.

そんなに気に入った?
그렇게 마음에 들었어?

そっか。ずっと来たがってたし、喜んでもらえてよかった。
그렇구나. 전부터 오고 싶어 했고, 좋다니 다행이야.

俺も超嬉しい。
나도 완전 기뻐.

ねえねえ、俺のも一口食べなよ。
있지, 내 것도 한 입 먹어 봐.

こっちも結構おいしいよ。
이것도 꽤 맛있어.

食べさせてあげるね。
먹여줄게.

はい、あ~ん。
자, 앙~

照れてんの?
부끄러워?

これくらい付き合ってるなら普通でしょう?
이 정도는 사귀는 사이라면 보통이잖아?

ダメ。俺がお前に食べさせてあげたいの。
안 돼. 내가 너한테 먹여주고 싶어.

いいからあ~んして。
군소리 말고 '앙' 해.

どう?おいしい?
어때? 맛있어?

だよね?
그렇지?

食べ終わったらセンター街で買い物しよう。
다 먹으면 센터 거리에서 쇼핑하자.

お前と一緒に見たいとこ色々あるんだ。
너하고 같이 보고 싶은 곳이 이곳저곳 있거든.


[03:31]


ホント渋谷のスクランブルって人多いよね。
정말 시부야 스크램블은 사람 많지.

はぐれないように手繋いどこう。
떨어지지 않게 손잡자.

あ、見て。
어, 저기 봐.

あのビジョンに映ってるのって江の島のビーチじゃない?
저 화면에 나오는 거 에노시마 비치 아냐?

そういえば…お前と海行ったことなかったね。
그러고 보니…. 너랑 같이 바다 간 적 없었지.

なら今から行こう。
그러면 지금부터 가자.

「いつか」なんて言ってたらずっと行けないかもだし。
'언제 가자' 라고 말하다가 영영 못 갈지도 모르니까.

そう。江の島なら電車で1時間半くらいだからあんま遠くないよ。
그래. 에노시마라면 전철로 1시간 반 정도니까 별로 안 멀어.

流石ノリいいね。
역시 호응이 좋네.

お前のそういうとこ、マジ好き!
네 그런 점 진짜 좋아!

じゃあ行こう。早く早く!
그러면 가자. 빨리, 빨리!


[04:38]


歩きづらくない?大丈夫?
걷기 불편하지 않아? 괜찮아?

俺の腕掴んでていいよ。ほら。
내 팔 붙잡아도 돼. 자.

大事なお前が怪我したら嫌だしね。
소중한 네가 다치는 건 싫으니까.

可愛い。
귀여워.

そうだね。せっかくだし海見ようか。
그러게. 모처럼 왔으니까 바다나 볼까.

あ、この辺よさそう。
어, 여기 좋아 보인다.

ん?どうしたの?
응? 왜 그래?

何って…お前のこと見てる。
뭐냐니…. 너 보고 있지.

海見てるお前がめちゃくちゃ可愛いから。
바다 보는 네가 엄청 귀여우니까.

顔超真っ赤。可愛すぎ。
얼굴 엄청 빨개. 너무 귀여워.

ああ、もうダメ。我慢できない。
아, 더는 안 돼. 못 참겠어.

好き。
좋아해.

なんかどんどん好きになってくんだけど、マジ可愛すぎ。
어쩐지 점점 더 좋아하게 되는데, 진짜 너무 귀엽잖아.

好き。大好き。世界で一番好き。
좋아. 정말 좋아. 세상에서 제일 좋아.

何回言っても足りないくらい好きだよ。
몇 번을 말해도 모자랄 정도로 좋아해.

ずっとこうやってお前とくっついてたい。
평생 이렇게 너하고 붙어있고 싶어.

ねえ。今度はお前からキスして。
있지. 이번엔 네가 키스해줘.

たまにはいいでしょう?
가끔은 괜찮잖아?

じゃあ…
그러면….

俺はこうして目つぶっとく。
난 이렇게 눈 감고 있을게.

これなら恥ずかしくないでしょう?
이러면 안 부끄럽지?

はい。
자.

仕方ないな。
어쩔 수 없네.

こうやるんだよ。わかった?
이렇게 하는 거야. 알았어?

まだ?ならもう一回しようか。
더? 그러면 한 번 더 할까.

今度はもっと長いやつ。
이번에는 더 긴 걸로.

でも…キスしてるうちに止まんなくなっちゃうかも。
그래도…. 키스하는 사이에 멈출 수 없어질지도.

そしたら、俺の好きにさせてくれる?
그러면 내가 마음대로 해도 돼?

スイッチ入っちゃったらやめてあげらんないと思うし。
스위치 들어가 버리면 그만둘 수 없을 거 같고.

焦り過ぎでしょ?
너무 허둥대는 거 아냐?

ホント可愛い。
정말 귀여워.

大丈夫。ここではしないから。
괜찮아. 여기서는 안 할 거니까.

なに?その顔。
뭐야? 그 표정.

あ~もしかして、本当はあのままして欲しかった?
아~ 혹시, 실은 그대로 해줬으면 했어?

嘘。からかっただけだよ。
거짓말. 그냥 놀린 거야.

俺外でする趣味ないし、早く家帰ろう。
나 밖에서 하는 취미 없고. 빨리 집에 돌아가자.

っていうか、今日泊ってくよね?
그보다 오늘 자고 갈 거지?

うん、わかってて聞いた。
응, 알면서 물었어.

ねえ、夕飯はお前の手料理がいいな。
저기, 저녁은 네가 한 요리 먹고 싶어.

う~ん、どうしようかな。何がいいかな。
음~ 어떻게 할까. 뭐가 좋을까.

あ。
아.

お前がいい。
네가 좋아.

あれ?
어라?

もしかして今のも嘘だと思ってる?
혹시 지금 한 말도 거짓말이라고 생각해?

今のは冗談じゃないよ。
지금 그건 농담이 아냐.

食べるならお前がいい。
먹을 거라면 네가 좋아.

っていうか結局スイッチ入っちゃった。
그보다 결국 스위치 들어가 버렸어.

多分帰るまで我慢できない。
아마 돌아갈 때까지 못 참아.

だから今日はこのままホテルへ行こう。
그러니까 오늘은 이대로 호텔 가자.

うん、マジだよ。
응, 진심이야.

たまには泊りってのもいいでしょう?
가끔은 묵고 가는 것도 좋잖아?

早く早く!
빨리, 빨리!

久しぶりだから結構激しくしちゃうかも。
오랜만이니까 꽤 격하게 해버릴지도.

覚悟しててよ。
각오해 둬.

@lowtemperature_
@lowtemperature_

그저 매일 이렇게 날 보며 웃어줘요
그저 매일 이렇게 날 보며 웃어줘요

음악을 하는 사람에게 꽃은 연주회 혹은 필사적으로 준비했던 공연 이후에 선물하는 것이 일반적이라지만 요슈아에게는 예사로운 날에도 그저 그 애를 좋아한다는 이유로 품을 한 아름 채우는 꽃다발을 건네주고 싶어

평소에는 관심 없이 그저 스쳐 지나갈 뿐이었던 화원이었지만 오늘따라 진열된 꽃에 눈이 가서 발걸음이 멈추고, 잠시 구경만 하고 가겠다는 다짐은 널 닮은 하얀 리시안셔스를 발견해서 무너져 버렸어 기억을 더듬으며 변치 않는 사랑이란 꽃말을 말해주면 꽃송이보다도 환하게 피어난 네 웃음이 예뻐서 괜한 행동을 한 건 아닐까 하는 걱정은 아침 안개처럼 금세 흩어졌고 나에게 있어 낭만은 모두 보컬리스트로부터 배운 것이니까 수신인도 그 애여야만 해

Gravitational Acceleration 1.625
Gravitational Acceleration 1.625

@fyodornohime

 

 

제리에게 지구는 차라리 무중력 상태에 가까웠다. 교실에 앉아 만유인력의 공식을 받아적으면서도 열여섯 제리는 도저히 중력의 존재를 믿을 수 없었다. 질량을 가진 물체들 사이에 반드시 서로를 끌어당기는 힘이 존재한다는 교과서의 주장은 그야말로 터무니없었다. 햇볕이 유난히 희던 한낮, 선생님의 목소리가 영 귀에 들어오지 않았다. 제리는 그저 창밖을 바라보았을 뿐이다. 새 몇 마리가 눈이 시리도록 파란 산 호세의 하늘을 일제히 가로지르고 있었다. 그들은 언제나 보란 듯이 중력을 거슬렀다. 그러다 두 날개가 지치면 다시금 저들을 끌어당기는 지구의 양팔에 이끌려 지상으로 돌아왔다. 제리는 그들을 부러워했다. 허나 새로 태어나고 싶지는 않았다. 내가 새였다면 한 번 날아오르고 다시는 돌아오지 못했을 거야. 하염없이 날아가기만 하는 풍선처럼. 이곳에 나를 끌어당기는 힘 같은 것은 없어. 깊은 외로움의 고해 같은 문장이 마침내 수면 위로 떠오른다. 그럼에도 불구하고 정녕 만유인력이 실존한다면 모든 것은 단지 자신의 문제이리라. 질량이 없는 영혼. 질량이 없는 마음. 정확히는 모든 질량을 지구가 끌어당길 수 없을 만큼 머나먼 달에 두고 와 버린 사람처럼 발끝이 하염없이 가벼웠다. 생각이 이만큼 다다랐을 때 제리는 또 한 번 죽고 싶다는 생각을 했다. 제리는 언제나 달을 그리워하는 사람 같았다.

 

요슈아는 지구의 중력을 도무지 견딜 수 없었다. 그것이 끝내는 살점에 흠집을 내고 피를 보였다. 그의 창백한 손목에는 언제나 두어 개의 혐오와 대여섯 개의 강박이 자리해 있었다. 흉터는 좀처럼 지울 수 없다는 이야기를 들어도 멈출 수 없었다. 사랑하는 것들의 무게에 짓눌리는 일은 좀처럼 감당하기 어려웠다. 요슈아는 거울에 비친 자잘한 상처들을 마주할 때마다 아주 노후한 조각상이 된 기분을 느꼈다. 갈라진 틈으로 부스러기를 쏟으며 깨어질 듯 말 듯 위태한 석고상. 위태로움을 들킨다면 더 이상 누구도 자신을 찾아주지 않을 것이다. 그것은 그의 오랜 두려움이었다. 그는 금이 간 손목을 억지로 여밀 때마다 두려움을 느꼈다. 이따금씩 해방을 바라기도 했다. 허나 그에게 자학으로부터의 해방이란 길을 잃는 것이나 마찬가지였다. 기꺼이 나침반이 되어 줄 별이 오래도록 구름에 가려져 보이지 않았다.

 

이 땅에 살기엔 부적격한 두 사람이 지구를 벗어나는 방법에는 여러 가지가 있다. 제리의 선택지에는 언제나 가장 극단적인 방법이 있었고, 때때로 높다란 건물 위에서 아득한 아스팔트 바닥을 오래도록 들여다보는 습관도 여기에서 기인했다. 하지만 분명 다른 방법이 있을지도 몰라. 제리가 처음으로 까마득한 바닥을 내려다보지 않은 날, 눈앞의 달을 보고 어떠한 영감을 얻은 듯이 그는 읊조렸다. 밤의 천체를 닮은 은색 눈동자 두 쌍이 맞물리고 있었다. 요슈아, 우리가 이곳의 중력을 견딜 수 없다면……. 제리는 말끝을 흐렸지만 요슈아는 미완의 문장이 무엇을 가리키는지 확신할 수 있었다. 그는 감감히 웃으며 화답했다. 알고 있어. 달의 중력은 지구의 육 분의 일이지? 쏟아지는 달빛처럼 마침내 제리의 낯에도 미소가 번졌다. 응. 달에서라도 좋으니, 같이 살아가는 거야. 두 사람의 계획에 우주선 따위는 필요 없었다. 바로 다음 순간 망설임 없이 눈앞의 달을 껴안을 수 있었기 때문이다.

@0_0Mooon
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@2pineapplepizza
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@CM34ka
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